2019-05

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暮らしの物語

【令和オイルショック】ティッシュが品薄状態!値上げの謎…一体なぜ?その理由

東京・巣鴨のドラッグストアに書かれた“1人1点まで”という注意書き。 各地のドラッグストアの店頭を見ると深刻な品薄状態となっていた。 生活に欠かせないティッシュがGW前後から品薄状態 三千里薬品二子玉川店 飯高宗久店長: ...
食べ物の物語

「商品を後ろから取る客」は悪か?コンビニにとっては悩ましい存在だが…

スーパーの鮮魚売り場や精肉売り場で、棚の奥に手を突っ込んで商品を取り出し、より新鮮なものを選ぼうとするお客を見かける。棚の前に残された消費期限切れが迫った商品は、廃棄を防ぐため閉店間際に値引き販売されるのが一般的だ。 この「後ろか...
暮らしの物語

憧れの大都会「実家に帰省したくない!」地方出身者の人々【若者たちの実情】

先の10連休では、帰省ラッシュもあって、飛行機のチケットが高くなったり、高速道路に予測を上回る渋滞が起こったりしていました。こうした長期休暇には、やはり「実家に帰省する」という人も多いでしょう。 しかし、地元を離れた大学生など若者...
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暮らしの物語

事故で脳挫傷を負った作者の衝撃体験描いた実話漫画「交通事故で頭を強打したらどうなるか?」が壮絶と話題

突然の事故で“普通の生活”から切り離される絶望、「私」ではない意識に体を動かされる奇妙な感覚、日常を取り戻した先に待つさらなる壁……。 事故で脳挫傷を負った作者によるノンフィクション漫画『交通事故で頭を強打したらどうなるか?』(K...
暮らしの物語

日本人は平成時代に何の行列に並んできたのか?流行を振り返ってみる

何にでも並んでしまう好奇心と、律儀に待つ忍耐力は日本人のアイデンティティ。いつの時代もいろいろなものに並んできたが、行列文化が加速したようにも思える平成の30年、我々日本人は何に並んできたのか振り返ってみた。 行列に見る平成のブーム ...
人間関係の物語

「人と会うと疲れる」「拒絶されると心が死ぬ」…現代のモヤモヤと向き合う漫画『生きやすい』が話題

4月に1巻が発売されたエッセイコミック『生きやすい』(秋田書店/著・菊池真理子)をご存知でしょうか。 ポジティブな印象を受けるタイトルとは対照的に、その内容はひたすらに後ろ向き。「人に頼るのがどうも苦手」「初対面よりも“二度目”の...
エンタメ

【教師による暴力】今田耕司、日生学園「学校辞める」と言い壮絶な体罰受けた過去を語る

タレント・今田耕司が18日、読売テレビ「特盛!よしもと」に出演。パワハラなどさまざまな理由で会社を辞めようとする人らにより、利用率が高まっているという「退職代行サービス」に関連して、学校で受けた壮絶な体罰を振り返った。 不良の収容所だ...
暮らしの物語

「もしハゲたらスキンヘッド」いざ薄毛になり本当に堂々と頭を晒す男たちの心理

ここ数年、トレンディエンジェルやバイきんぐの小峠英二など、「ハゲ」を売りにする芸人の活躍が際立っている。そして今や、「ハゲ」を隠さず前面に出していくのは、芸人だけではないようだ。 街中を見れば、かつては薄毛をごまかす手段の王道だっ...
エンタメ

北川景子まさかのミニマリスト生活!「私服は10着しかない」DAIGOの服も断捨離!

平成最後の主演ドラマ「家売るオンナの逆襲」でも結果を残した北川景子(32)。そんな彼女がいまハマっているのは、夫のDAIGO(41)風に言うと「DSR」。つまり、「断捨離」だという。トップ女優が「クローゼットに服が10着しかない」ミニマ...
暮らしの物語

妊娠出産のときにママたちが苦労した「これが辛かった!」基本エピソード&ネット上の経験談

妊娠や出産時に苦労する内容は、人によってさまざま。よくあるパターンの苦労もあれば、思わず耳を疑ってしまうような経験をしたママもいるようです。 そこで今回は、妊娠や出産を経験したママたちから、実際に味わった苦労話を伺いました! みな...
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