2019-05

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暮らしの物語

安全ピン?痴漢対策だけが盛り上がる不思議…「犯罪」「撲滅を」ではないのか?

ツイッターで話題になっている、痴漢に対する自衛策の問題。発端は、とある女性が中学生時代に電車で痴漢に遭った際、相談した保健室の先生から「次からは安全ピンで痴漢を刺して」とアドバイスされたという5月14日の投稿でした。 その投稿が拡...
暮らしの物語

【ネット騒然】専門家驚嘆!市販「液体のり」白血病治療の救世主に?画期的な治療法の可能性

白血病の治療で重要な細胞を大量に培養することに、東京大と米スタンフォード大などのチームがマウスで成功した。これまでは高価な培養液でもほとんど増やせなかったのが、市販の液体のりの成分で培養できたという。白血病などの画期的な治療法につながる...
暮らしの物語

SNSで話題のヒット商品!禁欲ボックス「タイムロッキングコンテナ」が人気の理由

“ナゾトレ”で人気の東大生・松丸亮吾が、先月「設定した時間の間は絶対にあけられない箱を買った」とツイートすると18万超えのいいねがついた。約1万円するにもかかわらず、品切れ続出の通称“禁欲ボックス”こと「タイムロッキングコンテナ」(通常...
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時事ニュース

【炎上】インスタで批判殺到中のキス写真「いいねのために死にたいのか?」「危険すぎる」

歩きスマホやインスタ映えのために命を落としてしまった人は世界で何人くらいいるのでしょう? そう思わずにはいられないニュースが飛び込んできました。 一組のカップルが列車から身を乗り出しキスをする写真をインスタグラムに投稿したところ、...
オカルト系の物語

【平成のオカルトブームを振り返る】なぜあんなものに怯えていたのか…ノストラダムスの予言や人面魚など7選

平成30年の間、さまざまなオカルトブームがあった。 あのときのブームはいったい? 至極の平成オカルト7選 平成を通り過ぎていったオカルトブームの数々。今も記憶に残る事象を取りあげてみます。振り返ってみると、なんで当時はあんなに怯え...
エンタメ

ローラ、GACKT、新庄剛志…日本ではなく何故か海外の豪邸に住んでる芸能人たち

モデル、タレントとして活躍するローラが、5月10日放送の『坂上どうぶつ王国』(フジテレビ系)に出演し、アメリカ・ロサンゼルスを拠点に活動する現在の様子を紹介。大きな話題となりました。 4年前からロサンゼルスに活動拠点を置き、一流ブ...
暮らしの物語

「ただしイケメンに限る」というフレーズを真剣に考える

「ただしイケメンに限る」という言い回し、インターネットでよく見るのは、モテ指南みたいなものにくっついている形である。例えば「料理をする男性は女性からの好感度が高い」というような話に「※ただしイケメンに限る」という形でくっついてくるわけだ...
暮らしの物語

極めて危険な二日酔い運転「自覚がない…」飲酒運転による悲惨な事故をなくすためには

仙台市泉区市名坂にある宮城県運転免許センター。 この日行われていたのは「飲酒取消講習」。 飲酒運転によって免許を取り消された人を対象に毎週行われているもので、再び免許を取得するために必ず受講しなければならない講習です。 講習で...
暮らしの物語

【スメハラ問題】強烈に臭い!職場のニオイ被害者の悩み…対策は?【皆さんの経験談】

セクハラやパワハラなど、ビジネスシーンで大きな問題となるハラスメントはいろいろとありますが、特に被害を訴えづらいものに“スメルハラスメント”があります。 今回話を聞いた深瀬亮さん(仮名・28歳)が勤めるのは中規模の総合出版社。男性...
時事ニュース

Instagramインフルエンサーら個人情報、4900万件流出事件…対策はないのか?

Instagramのインフルエンサーは、普段から自分たちの生活を人々に公開している。だが、データベースの漏えいにより、彼らについて知ることのできる情報がさらに公開されてしまったようだ。 インスタ情報4900万件流出問題…非公開データも...
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