【サラバ鬱病!】うつ病になりやすい人の典型的なパターン【みなさんの経験談】

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うつ病になる人とならない人の違いは、どこにあるのでしょう?
そもそも、うつ病はなぜ起きるのか。
相談者の「うつの原因はなんですか?」という非常に多い質問。結論を先に言うと、「合わせ技一本」で起きます。

うつ病がたった1つの原因で起きることはあまり考えられません。
つまり、ストレスや人間関係の問題、サポートの少なさ、睡眠不足、運動不足、休息不足、遺伝、性格や考え方などが、複雑に絡み合い、複数の問題が重なったときに、うつ病が起きるのです。

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うつ病を遠ざける「レジリエンス」

では、どうすればうつ病を遠ざけられるのか?
いきなり仕事や職場などの環境を変えるのは、現実的ではありません。
現状をあまり変えずに、うつを予防するには、「レジリエンス」を高めることを推奨します。

昔は、うつにならないためには「ストレス耐性」が重要と言われていました。
ストレスを我慢できる力という意味ですが、最近ではストレスを我慢する、耐え忍ぶのではなく、受け流したほうがいいと考えられています。
それを示す言葉が「レジリエンス」で、本来はバネの「回復力」「復元性」「弾力性」を示します。

「心が折れる」という表現がありますが、それは耐え忍ぶから折れてしまうわけです。
レジリエンスを高めることで、ストレスを「受け流す」ことができれば、決して「折れる」ことはありません。
うつ病予防のためには、ストレスは我慢するものではなく、軽く受け流すものだと知っておいてください。

また、「几帳面でまじめな人ほどうつになりやすい」という俗説がありますが、それはストレスをドーンと真正面から受け止めてしまうからです。
そのことばかり考えて、不安になり、さらに落ち込んでしまうわけです。
「まあ、いっか」「そんな日もあるさ」「さっさと忘れて、次行こう」みたいに軽く受け流す。物事を楽観的に捉える力は、レジリエンスの重要な要素の1つです。

レジリエンスを構成する要素には、「自己認識」(自分を正しく認識できる)、「自制心」、「精神的敏捷性」(客観性、大局観)、「楽観性」(ものごとを楽観的に捉えられる)、「自己効力感」(自分に自信を持てる)、「つながり」など、いくつもの特徴があります。

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レジリエンスを高める方法「1日3分で出来る3行ポジティブ日記」




1日3分でできて、「自己認識」「精神的敏捷性」「楽観性」「自己効力感」など、レジリエンスのほとんどの要素を高めることができる方法があります。

それは、「3行ポジティブ日記」です。「3行ポジティブ日記」とは、1日の終わりに、今日あった楽しかったこと、ポジティブな出来事を3つ書く、という単純な作業です。例えば、下記のようにその日感じたポジティブなことを書くといいでしょう。

(1)昼、新しくオープンしたラーメン屋に行ったら、結構おいしかった。
(2)自分が提出した企画書が、意外と高く評価されてうれしかった。
(3)仕事が少し早く終わったので、ジムに行って気持ちのいい汗を流した。

ノートや手帳に手書きで書いてもいいですし、スマホのメモでも大丈夫。SNSに投稿するのもアリです。日記を書くうえで、ポイントは3つあります。



寝る直前に書く

寝る前15分は、最も記憶に残りやすい「記憶のゴールデンタイム」です。そこで、1日をポジティブに振り返ることが、ポジティブ思考のトレーニングとなります。

ネガティブなことは書かない

つらいできごと、嫌な出来事は書かないでください。ネガティブ思考を誘発する出来事は、そのまま忘れればいいのです。寝る前の不安を感じると、睡眠の妨げにもなります。

必ず3つ書く

「楽しいことが3つも思い浮かばない」という人がいます。だからこそ、「楽しい」ことを必死に思い出して、絞り出すことが、ポジティブ思考の格好のトレーニングとなるのです。

うつ病の患者さんには、「自己洞察力がものすごく低い」という共通点があります。
入院が必要なほど重症な患者さんが、「まだ大丈夫です。明日も仕事に行きます」と平気で言います。

自己洞察力が高い人であれば、「最近、仕事が忙しくて、調子が悪いなあ」と気づき、ストレスを軽症のうちにコントロールしようとするので、うつが重篤化する前に対処できます。

自己洞察力を高めるには、「アウトプット」が最も効果的です。「話す」「書く」「行動する」がアウトプットの方法ですが、とくに「書く」ことで自分自身の内面を客観的に観察できるようになるので、「書く」習慣を身に付けることをおすすめします。

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最も効果的な予防法は「運動」




日記を書いたくらいで、うつ病が予防されるの?
最近、気分が落ち込むので、日記なんか書きたくないんだけど。
もっと即効性があって、すぐに効果を自覚できる方法はないの?

そんな人に、「最も効果的なうつ病予防法」を教えます。
それは「運動」です。

ジョギング、ウォーキング、自転車こぎ、水泳、エアロビクスなどの有酸素運動は、うつ病を予防し、不安や落ち込んだ気分を改善しストレスホルモンを正常化することが、多くの研究で示されています。

さらに、うつ病になった患者さんへの運動療法は、薬物療法と同等かそれ以上の効果があることが確かめられています。

具体的な運動時間としては、週に2~3時間(1回45分以上)の中強度(汗が流れる程度の)運動が推奨されます。
しかしながら、体力がない方や、すでにうつで気力がない方は、普通のウォーキングなど軽い運動でも効果が得られます。

参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191210-00315497-toyo-soci&p=1

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みなさんの経験談

名無しさん
妻が数年前に鬱を発症しました。ブラック企業ではなかったのですが管理職に昇進しそれまでの仕事量プラス新しい業務を与えられ半年も経たないくらいにいろんな異常が出ました。一緒に医者に行きカウンセリングを受けたのを思い出しました。結局降格願いを提出し勤務先の理解もあって配置転換していただき今は元気に居てくれています。
たまたま運が良かっただけですがその時言われたのは毎日妻とその日の「良かったこと」「嬉しかったこと」を話し合い「明日も頑張ろう」ではなくて「今日も1日無事に終わって良かったね。お疲れ様」という話しをしなさい、という事でした。
名無しさん
鬱ではないですが、不安障害になりました。記事に在るような事を、カウンセラーの指導のもとやってはおりますが、一番は職場は環境が物をいうと思います。前の会社では、直属の上司に酷いと5回位机にこられてネチネチ小言を言われたことあります。時間が限られている仕事環境にも関わらずに、こうも時間を取られると、いくら自己肯定をしても意味が無くなりました。トレーニングは大切だと思いますが何より仕事環境。そして上司、部下、同僚などの環境がその人をうつ病にするかしないかの違いだと思います。
名無しさん
僕は、今の職場に入ってすぐに自律神経失調症みたいなものを発病させてしまいました。
今は楽しく職場に行っているけど、一歩間違えたらうつ病になっていたかもしれまさん。でも、なぜ回避出来た要因を探ってみたら周りに相談出来る人がいたからだと僕自身は思います。
困ったら、身内でも地域の中でも良いと思うから助けを求める勇気が大切なんじゃないかと思います。
名無しさん
すげーわかる。自分も鬱とか意味わかんねーなんて言ってブラックな環境で仕事してたら、いつのまにか気分が落ち込みやすくなり危ないと思うようになりました。一つ言える事は周りは誰もサポートしてくれないし、敵も味方も自分だけ。自分で自分を辛くしてる事に気づいて嫌なこと、やりたくない事はキッパリやめました。ヤバイなと思ったら自衛するのが賢いかな。
名無しさん
同じ職場に、2年くらい前に鬱から復職した人がいる
元々あまり仕事のできないタイプの人だが、
先日『私は病気ですし!出来ないですよ!』と、簡単なお願いを断っていた
私語がでかすぎて上司に注意されたり、何か気に入らないことがあると、
『僕病気ですし薬のんでるから、それなのにひどい』と愚痴を言ってくる
その免罪符ひどくない?病気は気の毒だけど、それ理由に仕事逃げたり、サボったり。
みんな腫れ物を扱うように接せねばならず、こちらが病みそう。
『また鬱になりそう』とか言うから『一度またきちんと休んで治したら?』というと、『評価が下がるかもしれないしもう休めない』
…結果丈夫な自分達が我慢するって何か変じゃね?


名無しさん
毒親育ちで虐めの経験もあるので、鬱状態のまま十数年過ごして来ました。しかし心理学、脳科学、生物学を学習して人間を知ってからは、鬱にはなりづらくなりました。なったとしても回復が早い。
人間というものに期待しなくなったのが1番なのだと思います。裏切られても人間とはそのようなものだと分かっていたら、大したダメージは食らうことはありません。
名無しさん
わかる。自分はストレスを感じやすく、いろいろ気にする性格だけど、ストレスを感じやすいということは、自分のストレスを自覚しているということで、そう言うやつは意外としぶといんだと思う。
逆に楽観的で強気な感じの人はストレスを感じにくそうでいて、無意識に溜め込んでる。あるときポキッと折れて引きこもっちゃったり、内臓とか悪くしたりする人結構いる。
名無しさん
鬱になるくらいの方が正常な神経の持ち主だと思う。会社で安い給料でこき使われていれば、誰だって頭がおかしくなる。ですので、会社に苦しめられている方々は会社とはお外では一切関わらないことをお勧めします。忘年会なんかいけば、金はかかるし、鬱がもっとひどくなりますよ。そんな暇があるなら、運動したほうがいいですよ。会社には金以外を求めてはいけない。
名無しさん
鬱から立ち直り中。
現在睡眠障害とお付き合いしてます。
しなやかに、しなやかにと運動ですね。
頑張ってみます。
筋トレも結構いい感じですよ
名無しさん
睡眠障害経験者です。
何事もネガティヴ思考になりドツボにハマりました。
サラリーマンなら過度な責任感は持たなくて良いので適度に無責任になりましょう。
怒られない範囲で無責任になるのも自己防衛のテクニックです。
鬱になっても会社は一生面倒見てくれる訳では無いので。
考えない様にするのが一番良いのですが、なかなか難しいのでとにかく運動して体を疲れさせて気絶する様に眠るとリフレッシュしやすいと思います。


名無しさん
理解してくれる人が今の環境に二人いたら幸せ度合いは変わる。
あとは、経済的な問題ね。この比重は大きいと思いますよ。宝くじ1億当たれば、鬱なんて直ぐに治るだろうな。
名無しさん
3行ポジティブ日記、しばらくチャレンジしたことあるけど、どれだけ考えても毎日3つもいいことがないので、やめました。
名無しさん
鬱は、誰にでも起こりうるもの。
どんなにあかるい人でも、器用そうに見える人でも。
これを、心が弱いんだとか、頑張っていないからだと捉える人がいまだにいることは残念でならない。
私みたいなガサツでも、鬱になりかかっていた時期がある。
その時にかけてもらった言葉や温かさを、絶対に忘れないんだという決意がある。
私も、気持ちが弱ってしまった人や何がしかの事情で傷ついた人を、自分なりの思いで寄り添うことができる人間として一生を終えていきたい。
名無しさん
産後うつを発症し、小児科の先生の紹介で心療内科を受診しましたが専業主婦だったためワンオペ育児で、周囲に協力者のない環境で辛かったです。そのうち夫が家庭を顧みなくなりましたが自分のうつのせいだと自分を責め続け、夫はそこに便乗して独身気分を満喫するようになりました。子供を連れて15年後に離婚したらすごいスピードで回復しました。
名無しさん
ウツになりやすい気質っていうのはあるかもしれないけれど、その人自身に原因があるというよりも、その人を取り巻く環境や状況に原因があり、その原因が複数個のしかかれば誰でも発症するのがウツなのかなと思いますが?
産後ウツはそんな感じですよね。慢性の、それもカナリ長期にわたる睡眠不足で脳に加重ストレスがかかったような状態が続き、赤ちゃんの世話はこちらの包括的な作業自由が無いただただコマ切れの一対一対応を強いられるし、脳ね通常運転の推論が通じない理不尽反応が多く、作業は中断されまくりで、作業達成による快の報酬(ドーパミン)が得ずらい、脳をイジメ抜く環境や状況。これがウツを招くんですよね、気質や性格関係なく。


名無しさん
私も過去に抑うつ状態になり、不安障害と診断され診断書がでて休職したことがあります。
私の場合は転職先でのパワハラでした。
新しい業務に新しいスキルを積む必要があり、孤独に進めなければならない。そのなかで、攻撃をしてくる人は、業務を教えない、知らない業務を期限付きで丸投げ、プレッシャーや脅しをする、他の人に聞けば怒られる等々、理不尽にあい、一年耐えて壊れました。
正直、いろんな医者に見てもらいましたが、正論や教科書通りに言う人が多かったです。トレーニングや自分を肯定するなどは環境が整っていて、正常なときにやって少し成果が出るくらいです。
うつ症状が出てる頃には手遅れの対応です。
やはり、環境が第一です。もしくは、環境を変えようと行動することです。ただし、正常ではないので負担も大きければリスクもあります。
私は環境を変えて乗り越えました。
名無しさん
パワハラの加害者って、自分を正当化して相手を追い詰めることが大事って思ってないか?追い詰めるばかりの言い方じゃなく、逃げ道をどこかに作ってあるような言い方が望ましいという。そういうコミュニケーションをしたいと思うし、そうであってほしい社会に成熟してほしい。今よりは会話がスムーズで、心を病ませるようなことは減るはずだと思う。
名無しさん
最近、本当にうつが多いと感じる。
自分も鬱で休職したが、復帰の目処が立った。
鬱にならない人が羨ましい、と思いつつも、鬱になるようなことまでする必要はないなぁ。と考えられるようになった今日この頃。
名無しさん
私は6年前に重度の鬱病になりました。
まさか自分がなるなんて️
ただ、調子が悪くて色々な病院9件行きましたが異常無しと言われそれでも調子が悪く食べられない、眠れない日々が続き有る夜、呼吸が苦しくなって救急車で搬送された病院で精神科へと言われ精神科を受診した所、重度の鬱病と診断されました。確かその時の体重が29kgです。
8ヶ月間と長い入院をし、幻聴、幻覚で辛かったけど、その時の主治医の先生と看護師さんには大変感謝しております。本当に有難うございました。今では仕事復帰して元気に暮らして居ます
名無しさん
結局、本人が悪いとしているが、日本人全員が適当な性格だったら、日本は日本として成立していない。


名無しさん
やるときはやる。そうでないときは手抜き。
責められたら仕返しを考える。
会社をやめる覚悟はいつでも持っている。
仕事も人間関係もゲームであり、真剣に、深刻になるほどのものではない。
基本、自分は悪くない、が心情。
ストレスは、課題、であり、対処計画のネタでしかない。
復讐も含めて笑
ストレスをかけてくる人間って、その人を舐めているわけですから、舐められない怖い人間と思わせること。
人格でも腕力でも交友関係でも親戚縁者でもなんでもよい。それも、嘘ハッタリでよい。
真面目一筋にやって浮かばれるなんてことは、今の時代には、無い。
名無しさん
本当に鬱の人が苦労しているのにただの怠け者が鬱のふりをする。
そんな人達まで救済するから真に困っている人が救われない。
怒られるのが嫌だから鬱のふりをする。
完全な加害者もいれば頑張っても働いても加害者にされる人もいる。
基準が明確にならないと怠け者以外は損をする。
難しい問題です。
名無しさん
忘れっぽい人は肝心なことを忘れるが嫌なことも忘れられるので、そういう点ではストレスに強いと思う。
名無しさん
サラリーマンで起こり得る状況は、パワハラの質が変わって暴言直接タイプからネチネチタイプに変わってきた事です。
言質を残さず会議で集中的に細かい質問を浴びせかけて知識が有るかどうかを全員の前で確認しながら次回の課題としてハードルを更に上げてきます。
タチが悪いのは自分のお気に入りの報告は雑でもスルーして談笑レベルで受け流す。
気に入らない部下との差があからさまに有る事でしたね。 職場を会社の人事異動で変わる前にドクターストップで心療内科へ送られて4ヶ月間自宅療養させられました。
名無しさん
そろそろヤバいなと気付いていても、どうしようも無く雁字搦めの環境に身を置いていたら自己洞察力が高くても鬱を防げない事も多いと思う。
責任感が強い人程に会社からその責任感を搾取される。
高速回転で回る車輪を自分では止めれない人は多い。
それは自己洞察力が低いからではない。
誰よりも働いた方が評価される環境、周りの奴も自分と同じ境遇で働いていたらどうやって車輪を止めるのか。
病気にならないと止まらない。
この医者は患者への洞察力が無いのではないか。


名無しさん
鬱病が運動?出来る訳がありません!
鬱病が良くなったら出来る様になるかもしれません、しかし、1度鬱病を経験してしまうと、体力、気力、集中力が限りなく無いに等しくなります。
頭がショートしていて回復には年月がかかります、治るかもしれないと焦らない、これが重要。
名無しさん
大事なのは、自己肯定感だと思います。
他人は、わかってくれません。
せめて、自分くらいは、自分を認めてあげましょう。
じゃないと、あまりに可哀想です。
名無しさん
以前は我慢で乗り切るのが常識でしたけど、それが良くないのは記事にあるとおりですね。
この記事のとおり受け流すのが理想ですけど、そもそも受け流せないから鬱になるわけです。それは自分の身を守るための人間としての機能が働いているせいだと思っています。
幼少期から叱られすぎる事によって、「何時いかなる時も我慢をしなければ自分を否定されてしまう」という状態に陥ってしまいます。
普段は優しい親であっても、子供にとってよく分からない基準で叱りすぎると、叱られることを避ける為には、ありとあらゆる我慢をしなければならなくなるんです。
こうやって出来た感情から来るストレスは、自分の意思で直接軽減させることは出来ません。考え方を変えることなどで間接的に軽減させるしかありません。
間接的な軽減方法として、この記事にある方法はとても有効だと思います。
名無しさん
そもそも嫌なことを受け流したり、忘れたりできないから鬱になるわけであって、楽しいことで解消できる思考回路ではない。何をしてても嫌なことが気になって楽しめない。
名無しさん
鬱にならない人は我慢しない人だと思う。
相手に強く投げかえしたり、上手く伝えたり、避けたり、何かの方法で我慢しない。
このくらいなら良いかって我慢すると1度が2度になり3度になり、強度も上がって気づいたら鬱に成るほど我慢してしまってたってなりそう。


名無しさん
良いことで、復活できないから鬱になるのだと思います。
周囲がその人に感謝する、存在を認める、といった気持ちがないと追い詰めるのだと思います。
名無しさん
自分も最近、2年間投薬治療したうつを克服出来ました。
運動とポジティブシンキングの繰り返しは的を得ています。
ただ一番ポイントは、うつの人は継続力がなく習慣化出来ない事です。
判っているけど出来ない、が本音です。
やはり一番の改善は最良のパートナーです。
身の周りに、そういう方がいると取り組みやすいですが、いない場合でも投薬治療をする医師ではなく、カウンセリングを主とする方を見つけるのが最前の道だと思います。
名無しさん
これはちょっと同感できない内容でした。
運動が効果的、というのは、運動する気が起きない症状の場合はどうすればいいんでしょうか?
運動する気力が出てきたら、それはもう改善方向だと思います。
名無しさん
ガマンするのは日本人の美学、頑張れ頑張れ言い過ぎなのも昔から。
失敗するとダメ出しされて、誰にも言えず、自分を責めて追い詰めて行きがちなんですよ。まずは打ち明ける相手や場所がある事がとても大切。
名無しさん
自分は精神的に強いと思っていましたが、不安神経症になりました。仕事は忙しかったけど、主体的にできて、人間関係も悪くなかった。原因が分からなかったけど、合わせ技一本と言われると納得。初めは人生終わった感がありましたが、心療内科に行って薬を処方されて、回復している途中です。楽しいことを考えながら、太陽浴びて、セロトニンの増加を図ってます。案外、周りにも近い症状の人がいて慰め合ってます。これから少しずつでも良くなればと思って頑張ってます。


名無しさん
うつ病というが、正常な体に異物(菌やウイルス、毒など)が入っている状態ではない。
脳の機能低下であって、あるべきものが無い状態、怪我や障害といったイメージの方が近い。
生きていくために必要な無意識の機能、呼吸、心拍、食べる、寝る、感情のコントロール、これらが正常に働いていない状態だ。過呼吸、不整脈、拒食症、胃潰瘍、パニック障害、うつ病、名前が違うが脳に対するダメージという点では同じだ。
爪や髪は切っても生えてくるが指は再生しない。ストレス、疲労で脳が処理できる限界を超えたとき、回復しきれない状態がうつ病だ。
風邪は菌を全て退治したら治るが、失った機能を全て取り戻せるかという意味で、うつ病は治りにくい。
指を失って、元通りにはならない。ただ残った部分で生きていくことはできるし、残った部分が強くなれば、前と同じくらいにはなるだろう。
みなさんどうか無理をなさらずに。
名無しさん
みんなのコメント見させてもらってから勇気が湧いてきた。自分も半年ほど休職して体休めてました。病状は心身症。心の不調が体に現れたと言われましたが、本人は全く気にして無かったつもりなのに、朝起きたら目眩が酷くて休んだところ、1週間続けて休み、あ〜おかしいなと自分で気付きました。結局半年間休んで、復職したけど、やはりなじめず転職しました。結果今では毎朝楽しく出勤できるようになりました。今の会社でも悩みはありますが、命のことを考えれば収入や役職に、振り回されず自分らしく生きるのが1番かな。
名無しさん
ストレスは軽く受け流すものとあるが新婚早々に最愛の夫を亡くした私には軽く受け流す事は出来ない。仕事で寂しさを紛らわし、明るく振る舞ってたけど、周りに同じ気持ちの人はおらず、誰にも辛いと言えなくて鬱に。毎日泣いて暮らし、誰とも一切連絡を経った。当然、運動なんて出来る訳がなく。生きているのが辛く、早く死にたいと思っている人が、運動なんて出来ない。ましてや3行ポジティブ日記なんて書ける訳がない。
必要だったのは気持ちを吐露出来る相手。日記は自分の素直な気持ちを。
私が救われたのは、同じ夫を亡くした人の集いに参加する事だった。外出さえもフラフラ状態だったけど、それが唯一鬱状態から抜け出せる光に思えてその為に体力付けようと頑張れた。
これがキッカケで今でも生きる意味が分からなくて早く死にたいと毎日願っているけれど、人と接する事が段々と出来るように回復し、仕事復帰も考えられるようになってきた。
名無しさん
自分勝手な旦那、昼夜問わず寝てくれない赤ちゃん、トドメに大切な人を事故で亡くして鬱になりました。今は子供も大きくなり仕事復帰してまずまず普通の精神状態。私には仕事より家庭の方が余程ブラックでした。
名無しさん
私は双極性障害(躁うつ病)ですが、仕事場にもだれかれ構わずに、新人や仕事に少し手間どってる仲間を見つけては、ガンガン言ってくるパワハラ上司がいます。何か言われたら、言わせるだけ言わせて最高にこちらから「申し訳ありませんでした、以後注意します」と言って話を絶ち切り、自分で心を積極的に護るようにしています。どんな失敗や、また同じミスでも都度都度「以後注意します」連発で大抵は乗り切ってます。これまで何人かのパワハラ上司に当たりましたが、この言葉はかなりの効果があります。時に上手に反省してる演技もまじえながら、「以後気をつけます」でその場を無事に乗りきるスキルは、うつ病回復やうつ病を抱えながらも仕事をする武器になり、今の自分を支えています。焦らぬよう、潰れぬよう、ポジティブでありたいですね。


名無しさん
うつ病が十数年続いている一例です。
人生を共に過ごすはずであった相手は、結婚式を仕事が忙しい実親に見せたいためだけに、私に準備を全て依頼し結婚式を済ませたら、別に意識していた相手に愛情を重視して私を軽視し別れていった。それを私の勤めた会社の役員は批判しまくり、また、仕事もサービス残業で会社のイメージアップを強制的にやらせた。このように私を『ちょっと役立つ道具』という扱いで人間として扱われなかったため、うつ病を発症し、その過去の体験を忘れることが出来ないため、症状が緩和する事がないです。
回復するには処方箋の服用と記事のような事の二つ行うことが必要だけど、過去の経験イメージが振り切れず病状が継続してしまっています。
治していく内容を理解していても、感情がそれを上回り回復できない人も、一部にいます。
私が、その例ですけど・・・・
名無しさん
うつの原因が家庭内にある場合はなかなか大変なことになります。
症状が重くて外出できず半ば引きこもりのような生活を送っている状態で原因が家庭内にあると、良かったこと3つも何もあったもんじゃありません。
もちろん逃げ場なんてない。
生きているのが不思議です。
名無しさん
自分も若年で管理職を経験しましたが、やっかみなのか大変でした。
今は転職して、チームの主任レベルですが、同じ部署の(あまり実務では絡まない)若手が立て続けに2人も辞めています。今まさに上司は大変です…
もちろん、また管理職になる機会はあるとは思いますが、今の時代そこまでメリットがあるかというとどうなんでしょうね。
名無しさん
鬱病は精神的な病気ではありません。脳の病気です。最新の研究ではそうなっているはずです。親族に長く鬱病をわずらっている者がおりますが、治療してくれている病院でも、はっきりとそう言われました。だから、精神的なものは、単なる引き金であって、根本的な原因ではないと。精神科医と肩書きがある方の記事とは思えない間違った内容です。そもそも、鬱病になったら、ウォーキングどころか、朝、起きることも、お風呂に入ることも、歯磨きすらできなくなります。あなたのような間違った考えの精神科医がいるから、鬱病は休めば治る、心の持ち方ひとつで治ると思われてしまっているのです。脳の病気ですから、最新の鬱病診療は、認知症に似た治療が必要なことは、今では当たり前です。あまりにも、勉強不足な記事に驚きました。あなたが言っているのは、鬱病ではなく、鬱状態です。しっかり勉強し直し、記事の訂正を求めます。
名無しさん
注意も指導も全て受け流して、ストレスと受け止めない仕事もできない人間のせいで、真面目に教えている方がうつになる。
受け流せばいいという問題ではないこともあります。
好き放題にやる若者や考えることを元々できない発達障害の子達が増えたおかげで上の年代のうつも問題になっています。
受け流す聞き流すとちゃんと聞くけど気にはしないは話が別。


名無しさん
転勤であっちこっち行く度にそこの人に「最強のメンタル」と言われています。
自覚はないですが、記事にあることで一つだけ心当たりがあるのが「自分の力を知る」ってことです。一番大事なことかな、と思います。
お陰で変に抱え込みませんし、無理もしません。「出来ないこと」を分かってますから。
「出来ること」を組み替えながらやっていくと何とかなります。
当然周りとの兼ね合いですが、「自分が得意なことで相手が苦手なこと」を交換したりすれば良いんですよ。可能なら。結果としては速く済みますから。会社に迷惑もないですし。
名無しさん
思うようにならない。
また、人為的に邪魔される。
完璧主義者ほど、うつ病になる。
また、完璧主義者ほど、他人に言葉の暴力を発する。
思うようにならないと泣き出す人もいる。思うようにならないと、欠勤する人もいる。
また、気を使って完璧主義者に合わせようとする人がいて、周りが迷惑する。
人間社会には、完璧なんてあり得ないんだよね。人為的ミスは、必ずあるし。
ある程度の妥協、または、それを防ぐために再確認が必要。それにより、時間が増えて睡眠不足。
人1人の力には限界があるのさ。
うつ病を感じたら、転職も必ず必要さ。
何もしない時期が必要で、働く気力が出てくるまで、頭の整理が出来るまで、休息は必要さ。
名無しさん
負けず嫌い、完璧主義、自分への評価が気になる
こんな疲れる性格のせいで鬱ギリギリ、情緒不安定を繰り返していた時期がありました。
適当や程々を上手く使いこなしたいのですが、それどころか結局そういう風にはなりたくないという変なプライドが勝ち疲れてしまいます。
自分をコントロールするしかないのかも知れませが、信頼出来る同僚、少しでも気にかけてくれる上司がいれば救われるのかもしれませんね。
名無しさん
とことん突き詰めて結論を出す方が回避になるけどなあ…。
まあいいかとか、そんなこともあるよねというやり方は問題から逃げているようで落ち着かない。
真面目ってそういうことだと思うけど。
どんな事でも考え抜くと結論にたどり着くので、立ち向かって結論出してしまった方が後に残る気持ち悪さがなく、すっきりする。
あと、重傷な人が大丈夫です、仕事に行きますっていうのを自己洞察力の有り無しで表現するのはしっくりこない。
洞察する能力がないのではなく、洞察できない状況にあるのだが。
自分を軸に考えることは間違いであると考えていたり、自己嫌悪のあまり普通に仕事に行っている自分の周りの人たちを軸にしてしまうから、辛いと言わないもしくは言えないだけ。
この先生のとこに行っても治らない人多いんじゃないかなと感じるけど…。
励ましているつもりの先生の言葉にざっくり傷つけられて悪化しそう。
名無しさん
元JAです。
JAにいて鬱になり2年ほど何も出来ず最近になりバイトを始め元に戻って来た感覚があります。
原因は今のカンポ問題と一緒。共済、金融のノルマです。人と話す事が好きでコミュニケーションを取る事は当たり前のように出来たのですが、だんだんと睡眠不足や過食や人と話す事に抵抗を持つようになり、また忘れる事がとても多くなりました!体重は20キロくらい太りました。
鬱になる前は、職場の人に鬱とはほど遠いよねとか悩みが無くていいねみたいな事を言われるほどでしたので、自分でも当初は違和感みたいなものはありましたが、気のせいだろうと思っていました。
2年間ニートの時は近所の目とかを気にして出掛けるのさえも嫌でした。
一年経って病院に通うようになり薬で気分が和らぎ、再就職の不安の中、バイトが出来るようになり、会社の人とも前の自分みたいに話が出来るようになりました。まさか自分がありますので、ご注意を!


名無しさん
気持ちの切り替えの「レジリエンス」って言うのは、
「この仕事クビになっても痛くも痒くもねーや、次あるし」 という事を
率直に考えられるようになってから、初めて理解できた。
「何かに寄りかからせてもらってないと、生きていけません。」
そういう人は、自分が今寄っかかってるものに、全部引きずられる。
自分の一生も。
そして、自分の希望でもない事を、一生やり続けなきゃいけないと気が付いたら、
その時点で病気が発症する。
現実に目覚めただけじゃダメで、そこから離れるアクションを実際に起こさなければ
病気も治らず自立もできない。
自分の何かを変える時は、自分の望みが一つずつ叶うようにする。
それは難しく大変な事だけど、人間はそういう方法でしか、生きる意味を見つけられないように作られている。
私の場合の望みは、束縛からの自由だった。
生きる意味を見つけたら、後は仕事なんて何でもよくなった。
名無しさん
しかし、うつになる状況では、すでにこのような予防策に取り組む気にはなれないのでは?
そうなる前からやるべきとしたら、乳児期から?
さらに言えば、本当に効果があるのだろうか。
うつになっていない人がこれらのことを実際にやっているとしても、それは効果があることの証明にはならない。せめて、その人たちがこれらのことをやめた後にうつになる確率が有意に上がることを確かめないと。
要するに、元気だからこれらのことができている、する気になっているというだけでは?という疑念が拭えない。因果関係と相関関係が本当に区別されているのか?
名無しさん
あくまで自分の経験ですが、ホルモンバランスが乱れると精神的に不安定になりやすいです。10代では頻発月経になった時拒食と不安障害になりましたし、産後鬱もひどかった。抗がん剤で早期閉経した時も適応障害と過敏性大腸症で苦しまされたので、女性外来も女性のメンタルヘルスには大切な役割を持っていると思います。
名無しさん
やっぱ外に出て、運動まではいかなくても歩くのがいいかな
会社は、多数の人をうつにする体育会系的な上司を排除まではいかなくても遠ざけてくれると助かる
名無しさん
個人のみへのストレス(職場なら自分が担当している業務の遂行)についてだけなら、この方法は効果があるよい方法と思います。
しかし1つ大きな視点が欠けているように思わとれます。それは「責任感」です。
真面目な人ほど鬱になりやすいのは、強い責任感の裏返しと思えてなりません。特に管理職として1部署の成績や問題に責任を負う立場になると一層強くなります。
職場、家庭、社会的にもですが、事が計画通り上手く運ばなくなったとき、皆が「まあ、そんなこともあるさ」と開き直ったらどうなりますか?
現実的な解決方法を習得した上での、ストレス解消法だと思います


名無しさん
私はうつ病なって、もう10年以上になります。
最初、妻に相談しましたが、「あなたは、なまけ病だ。」と言って、
取り合ってくれませんでした。
主治医が「奥さんに説明しましょう。」と言ってくれましたが、
妻は「めんどくさい。」と言って、病院に一緒に来てくれませんでした。
結局、離婚しましたが、私が思うに家族の理解が一番だと思います。
私は現在、一人でうつ病と戦っています。
ベースケ
自分も最近やばいのではないかと思っています。管理職との関わりがものすごく負担だし、仕事も量が多いだけならいいが、意味のわからないクレームなど、強いストレスを感じるものが多い。夜も不安を感じながら寝ている感じ。自分的には気分転換がとても下手なので、とても心配です。
名無しさん
>ストレスを我慢する、耐え忍ぶのではなく、受け流したほうがいいと考えられています。
ストレスの9割は人間関係といわれています
個人的にしているのは、関心のない食事の付き合い、飲み会は断っています
また遊びにしてもそう
行きたくないのに、「付き合う」ことはしない
日本人は子供の時から「仲良くする」ことを義務のように教え込まれます
仲良くする必要はありません
乗り気でない人と時間を過ごす必要はありません
好きでない人が話しかけてきたら、すぐその場を離れるようにしています
ストレスは排除できます
スルーしていいのですよ
名無しさん
シンプルな言い方をすれば、
以前は所謂負けず嫌い、我儘、お山の大将的な、一見すると鬱とは無縁そうな人が発症してた。
始まりは円形脱毛症あたりから。
独りよがりの気の張り詰めが、緩んだり途切れたりした時。
大抵は自分の言動を見つめ直す良い機会になる。
やっぱり、無駄な張り合いや他人を足蹴にしてまでの向上心、優越感を望むことは、結果的に自分に跳ね返って来るわけだ。
ただ、最近の鬱の要因はちょっと違う角度からのモノが増えたと思う。
やっぱり昼夜逆転してまでのスマホ操作に長時間のゲーム。
顔も知らない他人との交流。
ネット世界への逃避と、現実世界とのギャップを巧く使い分けられない人が多い。
以前の鬱症状は一種のハシカみたいなモンで、結果的にはその人の為になったと思う。
今は違う。
安易に薬、眠剤から始まって引き金となり、生活パターンと思考をリセット出来ないまま重症化する傾向が強いと思う、
名無しさん
医者にはかかっていませんが
恋愛で大きく裏切られしばらく水しか飲めず、不眠症や倦怠感などかなりのダメージがあり以降フラッシュバックやショックで思い出すたびに涙が出たりする症状が続きました。
仕事があったのでそれどころではなくなり次第に生き返りましたが
その仕事でも嫌な思いをしたり、また日常でも辛い事があったりともう本当に死にかける日々でしたが
なんとかまた生き返り、仕事でまた追い詰められたりで過呼吸や不眠症、体の不調
また別の時にじんましんが出たりでもうぼろぼろでしたが原因の方とのやりとりを一切やめ、実家で2カ月くらい健康的に過ごし始めたら、とりあえずじんましん全くでなくなり体がしんどいのもだいぶ改善しました。
ストレスは怖いです。
原因を突き止め逃げるでもなんでもとにかく離れる忘れる事がだいじです。


名無しさん
わたしもうつになり、現在は双極性障害と診断されています。ホメ療法などもありますが、やはり職場環境が一番だと思います。休職するほど重症な方は、復職後できるだけ速やかに職場環境を変えることが一番良いのではないでしょうか。認知療法など自己変革をするように言われますが、なかなか難しいです。職場環境の変更が優先順位高くなるよう、世間でも認知されればよいなと思います。
名無しさん
私の友人がいま職場内でのパワハラ(人間関係の切り離し)がきっかけで、適応障害となり休職しています。
毎日楽しい事を考えてても、いざ職場へ行くと、やはり駄目だと話してました。
医師からは職場環境が変わるか、異動しないと状況は改善しないとって言われたそうですが、それが出来ない様で結局は診断書書いて貰ったそうです。
やはり職場環境って一番重要ですよね。
名無しさん
ポジティブ日記…。3つよかった事を書き出すのも大変だし、よかった事を思い出す時に、悪かった事がいっぱいよみがえって眠れなくなりそう。何言ってるんだろう。この医者。
名無しさん
鬱になりやすい人が3行でもポジティブ日記なんてやったら、ネガティブな方に思考が行っちゃうよ。
何も考えない。ゼロにするのが一番かな。
あとは、とにかく声を出す。できれば大声で。
カラオケなんかが一番良いんじゃないかな。
音程もリズムも無視して歌いたいように歌う一人カラオケなんて本当に良いよ。
全てバカ野郎で歌っても面白いよ。
正直、私の今の仕事、環境なら、3割は心を病んでしまうと思うけど。なんとかやってますね。
こんなこと言って、一年後に病んでる可能性もあるから、気をつけます。
本当にしんどい時はカラオケもなんもやりたくないし。運動なんて全く気が向かないからな。
ゼロが一番。眠れるだけ寝ましょう。夜に寝れなくなったとしても。
名無しさん
「ポジティブ日記」とかの手法は確かに効果はあります。が、実際のストレス原因が取り除かれた訳では無いので過信は禁物です。結局は当てる所を変えたり、意識的に考えないようにしているだけなので、環境(外的要因)が変わっていなければ結局はぶり返す事になります。


名無しさん
うつ病に罹患して、医師が処方する、抗うつ薬だけで病状が寛解することは、少ないです。抗うつ薬は、化学物質なので脳には効くでしょう。しかし、心には効きません。なにせ、精神科は5分の診療ですから。改善するには、心へのアプローチが必要です。重要なのが、社会的認知欲求の充足です。うつの患者は、自己肯定力の低さが背景にあります。これを再度高める、カウンセラーによる心理的アプローチが必要です。心理的アプローチによる、自己肯定力の向上すれば、薬効との相乗作用により、うつ病の寛解に向けての大きなカギとなるでしょう。カウンセラーも相性があるので、あわないときは、すぐチェンジしましょう。
名無しさん
難しいよね
身体がちいさいのに外国人のように大雑把じゃ途上国並みだし、今頃危険な国になってるだろうしね。
それを意識した競争社会が出来上がってるしね。今さらというか今時は方向性変えようと意識があるようだけど頭おかしい男が増えてきたね。
運動がいいけどこういった人ほど疲労困憊になるまでやっちゃって逆効果だしね。
でも、こういう人には悪いけどこういう文化が無くなれば既存の日本人は終わるだろうね。
真面目なふりしてるのとか、顔が真面目に見えるだけっていうのもたくさんいる。ちゃんと見極めて欲しいと思うけどほんとに真面目な人だけが損をしてるという社会だけは勘弁して欲しいが実際そうだからね。
名無しさん
毎日8時間くらい残業させられたブラック企業に捕まっていた頃は、その日にポジティブなことなんか一つもなかった。
運動なんてする時間も気力もなかった。
メンタルがかなりヤバイ気が自分でもしたが、結果的に鬱になる前に脱出できて本当に良かったと思う。
名無しさん
長く運動していた。
けど、親の病気など色々な事が重なって自律神経失調症からの鬱になった。
私を救ってくれたのは、当時付き合って結婚した夫です。(夫の家族も救ってくれた)
何も要求せず見守ってくれた。朝まで眠れなくて夕方まで寝てる。いきなり泣き出して暴力的になる。
今考えたら情けないけど…何年も見守ってくれたから、今の穏やかな自分がいる。
運動は少し元気なくらいの時が一番効果がある気がするなぁ。
はる
楽しいと思えることがないからなってしまうのと、なる直前の人って何事も楽しめないということを聞きます。例え以前楽しかったものでも楽しめなくなってるとか。
新しい楽しみを見つけるにはパワーが必要だしそんな元気もない。
難しいもんなんですね。


名無しさん
社会や家族知人友人など人付き合いがなくなり孤独になると確実に鬱になると思います。
元々鬱だった私は絶望的心境になりパニック障害まで起きてしまいました。
今は睡眠障害が辛いです。
名無しさん
どの部署も受け入れを拒否するようなモンスター部下の担当をしててそれはなんとかしのいでたんだけど、上司が出世志向のクラッシャーが配属されてきて、さらにその上が役員の機嫌とる以外全く存在価値のない人がやってきて全然とりつく島がなくなって音がするくらい心が折れたことがあった。寝られないし、モノは覚えられなくなるし判断力も落ちた。おまけに食べたものの味もしなくなる。
幸いお医者に通って平穏な状態を取り戻せたけど、それ以来キャリアは諦めて自分の健康第一で暮らしてる。心は一度折れると折れ癖がつくらしくて、周囲で他人がパワハラを受けてるところを見かけると胸が苦しくなる。
毎週お気に入りのテレビやラジオの番組を楽しみにするとか、散歩や軽いジョギングは確かに心が軽くなる。
名無しさん
どこか思い詰める前にその思いから離れるように受け流すようにしてるのだろうなぁ、、、結構なクライシスが今まであったけど深刻な状態になる前にどうにかやり過ごせている。
けど、思い返すと言動おかしいわぁ自分ってあったけどさ。
しかし、年年歳歳心身の衰え固さを自覚してきてる。わかってればギリギリまでは我慢しないのだろうかなぁ。
まぁ、体を動かす仕事だからね、それも良いのかなぁ。動かすってのは大事かも。じっとして物思いに沈むとダメなのだろうな。
名無しさん
家族の病気によるストレスから不安障害まではいきませんが、時々酷く落ち込みます。
身体を動かす、疲れてくたくたになるぐらいに動かすといいのは実感があります。
落ち込み過ぎるとポジティブな思考が出来ないときもありますが、三行日記試してみます。
あん
精神科に行ってないので鬱とは断言できないけど、幼い頃から親のネグレクトや精神的虐待を受けて自分は人から愛されない人間だと思っていた時期にハードSFにハマって、毎日家族制度の廃止や完全適性検査で人生に行き詰まる人を無くすことばかり考えて、現実と理想の狭間に苦しんで中高生の時に自傷に走って自殺未遂した者です。
周りの環境や人間関係だけじゃなくて、感性が強すぎるせいで他の人間が気にも留めないようなことで追い詰められるほど悩んで、人に相談しても頭がおかしい奴としか言われない。自分が異常だと気づいて病んでいく…という負のスパイラルに陥って鬱になる人もいるし、生きにくいから鬱になるのかな?


名無しさん
かなり、心配性で、プチ鬱やなーと自覚することが多い。しかし、いつもそんな自分を客観的に見れるので、最後まで落ちていかないのかなと思う。でも、もっと楽チンな性格になりたいなとは思う。日記書いてるけど、まだまだ効果は出ない。
無月
鬱かぁ、縁がないなぁー。
自分を優先した生き方をしているから。
仕事や金を優先するより、自分の健康や体調を優先。
いろいろ背負うから鬱になる。
そこから出ることが一番、金が、仕事がというが、健康を害したり、体調を崩したり、精神的な病気を患ったり亡くなってしまっては仕事も何も、仕事に殺されるくらいなら、自分は自分を優先する。
人並みに生きていける収入があれば充分生きていける。
それで困ったこともない。
このスタンスになる理由は、自分の家族のことを考えるから、嫁や子供達、仕事で問題を抱えると家族に悪影響を及ぼす。
こんな悪循環はない。
家族に悪影響を及ぼすくらいなら、仕事を辞める。
家族に悪影響を及ぼさない仕事、自分にストレスにならない仕事をする。
自分の好きなことが職業になることは素晴らしい、夢だった仕事、会社に就ける、でも、自分の人生を狂わせてしまうようなら・・・。
名無しさん
大人になってから、鬱にならないための『成長期につくるべき事柄』としてなら有効かもと思いました。
威圧・決めつけ・比較・普通という価値観の押し付け・・・
など、(当時は虐待とは言われなかった)毒親育ちだと、そういうものは持てません。
根っこに我慢が出来上がって、許容がいっぱいいっぱいだから、大人になってからの他人との軋轢にすぐに反応してしまう。
つらい人半生です。
名無しさん
元々発達障害のため、精神疾患を発症しやすく、うつ、不安障害、適応障害いろいろなりましたが、最近思うのは何事も気軽に考えてストレスをためないことが大切だと感じます。疲れたら休む、休むこと転職することを恥と思わないこと、ダメだと思ったら逃げることも大切です。それに自分を卑下しないこと、自分という存在はこの世の中で一番大切です、他人がどうなろうと自分のことをまず第一に考えて行動しないといけません。
名無しさん
会社の上司の期待には応えずに、居場所がなくなるよと脅されたことも多々ありますが、給料に見合う業務はこなしている自信があるから、会社もこんな社員は困ってるだろうな。定年過ぎたら、残ってくれと頼まれても、断る。引き継ぎも適当にするよ。あー、今から楽しみだ。皆も楽にやりなよ。


名無しさん
自分は昭和の生まれなので、同じ環境で他人も辛くとも頑張ってるのに自分が頑張れないのは甘え。という現代では化石な考え方が素であるので折れるって経験したことないですね。
良くも悪くも、どんな形でも自分を騙せたもん勝ちですかね。
若い子は真逆の考え方でそれもありだとも思います。
結局のところ、最終的に自分を救えるのは自分だけ。
自分が一番強くなれる思考力を付ければいいと思う。
名無しさん
わたし自身、自分は強い方だと思ってきましたが、大学進学で挫折をしてそんなでもないと初めて自覚することができました。
両親がわりときちんとしてたいタイプだったので、それが普通というか義務感みたいになってたみたいで、それがなくなった時にどうしていいか分からなくなりました。
しばらく落ち込んでましたが、少しずついいことばかり考えるようになり、何とか回復し、それ以上に行動できるようになりました。
意外と自分で自覚できてない方もいらっしゃるんじゃないかな?
名無しさん
鬱にならないためには、ある程度の図々しさの気持ちが必要。
他人に気を使いすぎない。
迷惑をかけても一応謝罪はするけどさっさと気持ち切り替える。
自分の許容範囲以外の事の余計なことはしない。
ちょっとでも嫌いな一人がいたら無理して付き合わず切り捨てる。
自分さえよければ、という想いも場合によってはちょっとはあった方がいい。
こうなったら、ああなったらどうしよう、などとという起こってもないような出来事の心配はしない。
名無しさん
数十年前に自殺者が二人でてしまっている会社に勤めてました。労働基準法が改正されてないころパワハラが当たり前に通用してた時代です。私の場合、鬱にならなかった理由はたまたま若いころから少し強気な性格もあり、世の中に対する自分の強い信念と経験と知識をフルで活用し、上司がワンマンで悪がましい対応をしていると、これだけはゆずれないという強い対抗心で威圧に対して絶対に屈することがなかった。案の定、パワハラを行う者達は、相手の性格を試しているのか、威圧して通用する者とそうでない者を選別し、他の者達へパワハラの矛先を向けていく。しかし、私は周りの者が被害にあっているのに気づくと私はすぐ現場に近ずき、被害者が深く落ち込まないようにフォロー。しかし近年、労働法も厳しくなってきたせいか、目にみえない隠れパワハラも多いようで、なんとも不穏な世の中になってしまってるようだ。
名無しさん
時々目の前のことや仮に悩み事等が小さな塊に見えることがある。そうすると何でも乗り越えられる気がしてくる。
実際は、単に目の前に起きている現実が全てであり未だ起こってもいない未来又は過去に対してとらわれ反応しているに過ぎないんだよね。勿論心の耐久性もあるけど。
ただ目に見えないだけに難しい所があるかもさしれない。


名無しさん
樺沢先生の樺チャンネルいつも視聴してます。アウトプット大全も読んでます。レジリエンスを鍛える。「のれんの法則」など意識するようになり、会社でのストレスも軽くなった気がします。アウトプット大全で書いてあった、学んだこと(インプット)し、発信(アウトプット)を心掛けてます。社内やプライベートの人間関係に悩んでる方へは、樺沢先生の動画や本をオススメです!!様々助けになります。
名無しさん
レジリエンス、聞き慣れないだけに、すぐに忘れてしまうかも、と思いますが、いかに自分を本当の意味で大切にできるか、にかかっているな、という印象をもちました。
せわしい世の中で、ゆっくり立ち止まり、自分とゆっくり向き合う時間、といったかんじ。いかにも癒されそうだし、自分の知らなかった自分の良さにも目を向けられそうで、鬱なんて吹っ飛びそうと思えるようになれそうですね。
名無しさん
性格より体質からだと思うんだよなぁ。
身体が敏感になり無意識のうちに心までやられていく。身体が鈍感だとウツにならないと思う。
名無しさん
今自分は本当にきわどいところにいると思う。
ほとんどの仕事はちゃんとできてると思うんだけど、
異動前の職場でひどいパワハラにあっていた影響と思うけど、
例えば何か新しいことを自分で検討して、
それを上司に承認をもらうというような仕事は
また怒鳴られるのではないかバカにされるのではないか
みんなの前で吊るしあげを食らうのではないか。。
そんなことが頭を支配してしまい、その仕事を進められないまま
何か月もかかっている状態。
ポジティブなことを3つ? ふーん。出てくる日もあるかもね。
って感じ。
日記を書いても、その承認をもらう仕事は消えないからね。
名無しさん
成人した後で【ウツという言葉】を認識したのですが…
私は保育園の年中組(5〜6歳)の頃、すでにウツだったと思う。
“フッと何か漠然と楽しくない”感じなのです。
小学生になって消えてたのは今から考えると、【通学路が徒歩で30分】というのが良かったと。
その後、20歳くらいにまた発症して何年もダメでした。
それと関連してか?25歳で椎間板ヘルニアで手術、入院しています。
歩行に有効性気がついて毎日30分程度必ず歩くようになり腰が回復し、気分も知らないうちに回復しました。
身体的な傾向として、寝つきが悪い方で朝が苦手です。


名無しさん
自分も上の立場に上がったことでストレスは増えた。
部下の指導に他部署からの要求、面倒な押し付けなど、イライラすることも増えて、昇進がうつにつながるのはけっこうあり得ることなんだなと実感した。
名無しさん
100言われて100受け止める人が鬱になる。
どんな人でも最低10は嫌味やら関係ないことを言ってると思う。
ちなみに、聞くべきことを受け流すヤツはクズ。
あとね、できないことはいきなりできるようにはならないから。
自分のできることを完璧にやって、できないことは少しずつ伸ばせばいい。
状況によるけど、明らかに自分のできない作業ばっかり振られた時は『上の采配ミス』と思うようにしてる。
名無しさん
30年ぐらい前、あの頃はうつだったと思う。会社に出勤してもペンを持った手が動かず、頭にモヤがかかった状態で何も仕事ができなかった。しかし会社は休まなかったし、病院にも行かずに耐えていたら、自然に治った。上司や家族が寛容だったおかげだと思う。その頃は神経を病むと胃潰瘍や十二指腸潰瘍になるとは言われたが、うつ病はサボり病だと言われていた。今では医者と製薬会社が結託し、精神が落ち込んでいるだけの人々を薬漬けにして、患者をどんどん増やすビジネスをしている。抗うつ薬や安定剤、睡眠薬などは麻薬と同じだ。
名無しさん
同一職種で何社か転々としてますが、大手になるほど巧妙に個人に責任転嫁(減点評価)され、身も心も追詰められて病むかそうなる前に辞めてく人が多かったですね。医療系の仕事のくせに。
そういう会社は上も組織も全て腐り切っていて、みな慣れてしまってるので逃げ道もなく適度に無責任になんかなれないのですよ。
名無しさん
私は鬱にはなった事は無いが、鬱を発症した方々に言いたい。
あなたを鬱病に陥れた人間が居たとしたならば、その人間たちに、あなたは人として勝っている。と私は思う。
自信を持ってください。
自信とは自分を信じるという事です。
時代の流れには逆らえない。
待ちましょう。
我々の時代を。


名無しさん
仕事のやり方や環境でやめたいものをやめられる性格ややめられる人ならうつにはならないが、やめられない人はうつにはなると思う。遺伝だと思ってたけど、自分もスポーツするととても元気になるので、この記事には納得する。
名無しさん
うつ病の要因は個人じゃなくて社会でしょ。
電車が5分遅れれば謝罪アナウンス。
スーパーの店員にまで一流ホテルの接客を求める。
時間と、顧客対応。この2つを緩くすればうつ病なんて減る。
諸外国、特に東南アジアなんて、うつ病患者ほとんどいないでしょう。
知らんけど。
名無しさん
職場に変なおばあちゃんがいます。67歳で小田さんの追っかけして、ジムに通い、猫好きで…ここまではいいんですが、やたらめったら負けん気が強いおばあちゃん…しかも耳が遠くて声がでかく、今日も女性の上司に煩いと叱られて凹むどころか逆切れ。周りで仕事しているみんなが困っています。専門職ですが、いつになったら定年で辞めてくれるのかと思う…職場でおばあちゃんが暴れるってどうよ。
名無しさん
個人事業主ですが、パニック持ってるしわからないわけじゃないんですけど。でも、周りに理解を求めるのは無理なんじゃないかな。客からしたら、あなたじゃなくてもちゃんとできる人にお願いしたいので。それってサラリーマンでも一緒じゃないですかね。
名無しさん
行動認知など自分を客観的に捉えることは大切だと思いますが、なんだかんだ言っても食事や睡眠、生活のリズムが非常に大きいと感じます。


名無しさん
現在うつの治療中です。
7ヶ月仕事を休職しています。
うつになると日々の日記なんて書けません(^^;)
無気力でどうでもよくなりました、、
今は薬でだいぶ落ち着きました。
こういった病気が認知されて働きやすい職場が増えて欲しいですね。
名無しさん
職場の人間関係が悪い場合に起きやすい。
執拗なパワハラを受けてこれはこの先頑張っても無理だなと思ったら早めに見切りをつけ転職を考えればいい。
名無しさん
レジリエンスといえば、アンデルセンを思い出す。
アンデルセンは昔、父親が変人だったり、母親がアルコール依存だったりで不遇な家庭環境にあったけど、周囲の支えによってあれほどの作家になった。
ストレスフルな環境にあっても、それを乗り越えられる要因が見つかるかどうかってことだな。
名無しさん
社会人一年目で鬱になり、休職中に人が足りないからと大学ラグビー部のOB戦に出されました。
今思うとかなりの無茶でしたが、運動療法?が効いたのか、支えてくれた仲間のお陰かだいぶ楽になりました。
今では完治しエネルギッシュに社会人してます。
鬱でラグビーは無理でも運動することはいいですよ。
名無しさん
鬱なのかよく解らないけど、今度の春に子供が高校進学で県外に行ってしまうと思った時に、胃腸の調子が悪かったのと合わせて、一週間くらい寝れなかったときはヤバかった
回りの人に気持ちを吐露させてもらったのと、ハイキングをしてみたらだいぶ復帰出来た
深い呼吸をすることで胃の調子も何か良くなった気もする
回りの子育てが終わった先輩も、通って来た道だし大丈夫だよって言ってもらったのも気が楽になったなー


名無しさん
今の時代ほとんどの人は鬱傾向があると思います。日本人は特に真面目でストレス発散が苦手な人が多く、会社に行くのが辛い方ばかりと思います。サザエさん症候群は子供達から大人まで蔓延しているのではないでしょうか?
名無しさん
私の旦那も鬱です。抗うつ剤の副作用による体重増加で、自身の見た目を気にして、いっときは悪くなるばかりなんじゃないかと思っていましたが、ここ一年くらいジムに通い、週一で私とヨガ教室にも行くようになりました。体重は15キロくらい減り、自信が出て来た感じがします。運動って本当に抗鬱なんですね。
名無しさん
鼻からゆっくり空気を吸い込んで口からゆっくり出したりも効果ある。
幼少期の脳が発達する時に家庭不和だったり、友人関係でいじめがあったりするとその時は過ぎて忘れていても大人の今になって急に夢見たり、鬱と関連性があるかどうかは不明だけど。
名無しさん
私は本来、楽観的なタイプで、何でも正面からチャレンジ、端から見てもストレスない。
でも、仕事チャレンジし過ぎてつまづいてしまいました。
それまで人一倍成果出してたのが5年も成果出ず…
精神的にドン底で病院通いに家庭不和。
最後はリストラ。
でも、解放されたら段々もとに戻って今はのんきな生活です。
何より、頑張ることが一番!
と思っていましたが
今は
「過ぎたるは猶及ばざるが如し」
が、座右の銘です。
程々頑張る。
名無しさん
鬱、依存症、自殺者の共通点は几帳面で真面目で神経質ですね。私もです


名無しさん
今でこそ回復したと自分では思うようにしていますが、実際はわかりません。
パワハラ、セクハラにあい発病して8年。
薬を飲み始めて7年。仕事を辞めてから5年。薬をを止めてから1年。家族に支えられました。
仕事を辞めてからは生活のリズムを整えたり、食事を気をつけたり、犬の散歩を毎日欠かさず行ったりで体調が安定しているのかもしれません。
仕事に就けばまた同じようになるかと不安はありますが、その時はその時と思ってまた仕事をする予定です。あまり気負わずにこれからも生きていきます。
名無しさん
以前鬱をやったけど、性格もあると思うけど、職場環境が悪いのは一番のストレスだと思う、毎日朝から夕方までストレス満タンなら鬱になるの簡単だと思う。実際職場辞めたら鬱治ったしね。
名無しさん
非常に見入ってしまいました。自分もそろそろかなと思いながらたえてまっせ。いつまで持つだろう。何気ない一言が重くのしかかります。こんな人生とはおもいませんでした。
名無しさん
鬱は死ぬまで治らないと思う。
なりやすい人のパターンより、ならない為にすること、気遣い方等を、みんなが知ってるといいと思う。
名無しさん
ストレスの原因はサラリーマン生活だけではない。
サラリーマンは何かしら社会に貢献してるな。と思えればなんとかストレスのダメージは軽くできる。
ただ、地域のボランティア活動。そちらのほうがもっとストレスたまる。意味がない訓練ばかり。ほとんどヤクザのしのぎ。
たまりにたまる。逃げることさえ不可能。下手したらストレスにころされる。


名無しさん
もうだめだと思ったら心療内科に行って診断書書いてもらって、産業医から勤務制限のお墨付きもらってあとは半年くらい給料貰いながら自宅待機でのんびりしていればいい。
自分が休むと周りに迷惑をかけるとか思い込んでるクソ真面目な人が多いが、仕事なんて組織で回してんだから、歯車の歯の1つに過ぎない自分がいなくても問題なく仕事は回ります。
名無しさん
震災の年、大動脈解離で死にかけてその後の職場復帰はうつ病だった。周りの目が刺さるようで、幻聴も聞こえてきた。気長に相手してくれる人がいたので今は管理職の立場で最高売上まであげた。
でも、昨日降格人事‥‥心が折れた
名無しさん
うつになる人が悪いような風潮だが、実際は人との接し方というものが理解出来ないまま大人になってしまっている人があまりにも多いと思います。
名無しさん
3行日記すら書けないほど疲れてしまって続きませんでした。
外を歩くにも気力が出なくて、、
寝てるときが一番楽です。
名無しさん
①パワハラ部長がインフルになった
②ボーナスが支給された
③妻がボーナスと引き換えにブラックサンダーをくれた


名無しさん
ホント仰る通りだと私も思います。
職場の人間関係こそ恵まれればどんなキツイ仕事でも楽しく過ごせて充実した毎日を送れるんだと思ってます。
名無しさん
自己洞察力の低さ、あるある!
そして周囲・職場の無神経さも後押しだと思う。
運動で補えるとか、もっと周知してほしい。
まじめな患者さん、薬を飲まなきゃ、どうにもならないとか考えないでほしい。
名無しさん
同僚に、そのレジリエンスがやたら高い人間がいます。上司から何を言われても、聞き流しています。そいつは何年経っても、何にも成長しません。
人にこき使われるだけの人には、そのレジリエンスとやらが一番大切なんでしょう。
名無しさん
考え方に尽きると思う。自分はいつまでも済んだことを考え、まだ起こりもしないことに怯えている。悩みすぎて過呼吸で運ばれた。正反対の夫はパニック障害や自律神経失調症のことを話しても、へー無理せんでね!で終了。夫は本当に強い。会社でもお客さんや同僚、上司の人間関係で躓きどんどん辞めていくと言われる会社で未だ生き残り、会社では一番稼いでいる。稲盛和夫か誰かの名言で、頭が悪い人ほどどうでもいいことを難しく考える、賢い人間は楽観的に捉えるみたいな言葉があったが何となくそうだと思った
名無しさん
ある時、ふと長い間笑ってないなと気付く。睡眠は三時間くらいで目が覚める。起きると2時なんてのも普通。目覚ましは何年も使っていない。休日も何にもやる気が起きず家からでれない。出たくない。毎日社会から離れたところにいたい、消えたいと思っている。今は6時、死にたいと呟きながら出勤中


名無しさん
レジリエンスって大切
職場は同僚や上司を選べない
だから意地悪な人にあっても受け流すことが大切
名無しさん
自分が何故今まで鬱になった事がないのか良く分かりました。
寝る前15分が記憶のゴールデンタイム…自分的に疲れて帰ってそのまま寝るのは嫌なので必ず、自分の時間を最低30分程はスマホ弄りでも映画見たりでも良いから作っていました。
これは酔っ払って帰ってでもです。
名無しさん
仕事でポジティブばかり求められていたら、うつ病になりますよ。
いつもいつも、明るく振る舞ってられるか!
パワハラされて怒れるなら大丈夫なんですよ。日本はパワハラされても、客の前や同僚の前で明るく振る舞ってなきゃならないから、壊れるんです。
明るさを求める人たちも、加害者なんですよ。
名無しさん
しょーがないの一言で自分の心の平穏を保つのも大事かなと思います。
変えたい、変わりたいの考えで自身に負担掛けるのも辛いので。
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管理人の率直な感想

要するに「ちっちゃいことは気にするな」ってことですね。
わかちこ、わかちこ。

僕、ゆってぃ苦手なんですよ・・・。

そんな話はどうでもいい。

以前、名倉潤さんがうつ病になったときに、お医者さんが「太陽の陽を浴びていなかったのが要因の一つ」と言っていました。
明石家さんまさんは「ホリケンとずっと一緒にいれば誰でも鬱になる」と言っていましたが。

運動すれば一発なんでしょうけど、運動するほどの元気があれば誰も苦労しないわけで。
外に出て太陽の下にいるだけでもいいのではないでしょうか。

かくいう僕もパワハラ上司に出会ったことはありますし、学校で人間関係に悩んだこともあります。
基本、わかちこ人間なんですけどね。

自分と合わない人とはどうしても出会ってしまうものだし、人間関係で悩んだことがない人なんていないでしょう。

だから僕は適当に生きることにした。
やるべきことをやればいい。

あとは知らん。

なので、仕事で人に押し付けるようなこともしないし、強烈に常識から逸脱していない限り後輩を怒ることもない。
わかちこ、わかちこ。

「給料泥棒」と呼ばれていることでしょう。
けど、知らん。


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