【カラオケで上手く歌う方法】そもそも歌がうまい人は何が違うのか

スポンサーリンク
スポンサーリンク


仲のよい友人と一緒にカラオケに行って、大きな声で歌うとストレスが発散できて気分がすっきり。
だけど一つ残念なのは自分の歌がなかなか上達しないこと。
一緒に行く友人の1人は、声量があり、ビブラートもしっかり利かせて、いつもカラオケの採点で高得点を叩き出している。
歌がうまい人ってうらやましい!歌のうまい人はうまくない人と比べてどこが違うのでしょう?

スポンサーリンク

歌が上手い人はここが違う!




「歌がうまい」とはどういうことを指すのでしょうか。
一般的には次のような要素が挙げられます。

大きな声で迫力のある歌い方ができる人

歌がうまい人は声量の大きな人が多いです。声を大きく出すことにより、音程がずれにくくなり、歌に安定感が生まれます。

声量を上げるためには、腹式呼吸で息をたくさん吸って吐き出せるように練習しましょう。吐き出す声は、口からビームが出ているような感覚で、声が遠くに飛んでいくようにイメージするとうまくいきますよ。




音程を外すことなく、リズムに乗って歌える人

声の大きさに加えて、曲の音程を外さず、リズムもしっかり取れている人が結果としてカラオケで得点が高くなり、歌がうまい人といわれます。聴く人にとって心地よいリズムが取れて歌える人は歌がうまい人ですね。

自分の声の音程を把握することは大切です。どの程度の高さの声が自然に出るのかわかっていると、力まずに声を出せるようになります。リズムに乗るには、体でリズムを刻むのが効果的です。




声で音程の強弱をつけられる人

歌で気持ちや情景を表現するには、声の大きさを調整するのが一番効果的で簡単です。

寂しい情景や悲しい気持ちを表したい時は声を小さく、サビの部分や盛り上がりの部分、元気な気持ちを表したい時は声を大きくするなど、ずっと平坦な声よりも、強弱をつけられるのが歌がうまい人の特徴です。




マイクの使い方の上手い人

カラオケ店のマイクは低い音は拾いにくく、高い音は拾いやすいという性質があります。マイクを上手に使いこなせるかどうかで、歌の上手下手が変わってくるのです。

低い音程の歌を歌う場合は、マイクを口の近くに持っていき、高い音程の時は、マイクを口から離すようにすると、うまく音程が取れます。

参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00000003-halmek-life

スポンサーリンク

ネットの声

名無しさん
11/25(月)16:16
心を込めて歌えば相当な部分でカバー出来るんだよねぇ…まぁ、機会による採点じゃその部分は評価されないんだけどね。
この人上手いって思っても機械採点だと振るわない点数の人は大体このパターン。
ただその「心をこめる」ってのが存外に難しい。
けど、個人的に歌唱テクニックが加算なのに対して「心をこめる」ことは乗算だと思ってるから、こっちも意識してみると良いと思う。
あ、でも勿論歌唱テクニックの基本は押さえてないと「心をこめ」てもダメだよ?
0に何かけても0だから。
名無しさん
11/25(月)11:39
カラオケの採点で満点とってる人とかでも聴いてみると確かに下手じゃないんだけど声が致命的な人が多い
やっぱり声は大事だわ
持って生まれたものプラス歌って鍛えた声って凄い
名無しさん
11/25(月)10:08
歌いながら自分の歌声を聞けていない人は、大抵ヘタです。伴奏をよく聞いて、それに自分が合わせることができているか確認。これができれば、リズムも音程も整っていきます。表現力はその後の話です。
名無しさん
11/25(月)19:12
歌う曲が好きかどうかがポイントだと思います。曲に共感し、歌詞にどんな想いが込められているかを模索する。
上手く歌うことが先にくるのではなく、好きな曲だから歌手はどんな表現をしてるのか、どんなスキルを使ってるのか気づいて、練習して上達していくんだと思います。
名無しさん
11/25(月)9:25
私の周りの歌がヘタな人は人の話しを良く聞かない人が多い。『話しを聞かない=曲を聴かない』って感じなのでは?


名無しさん
11/25(月)19:59
非常に浅はかな思いつきレベルの考察。声量って言ってもトーシロの張り上げなんて音割れで聞くに耐えないし唄えば翌日咽頭炎は必至wそもそもトーシロの喉声でピッチが外れないレベルの「うまい」じゃ知り合いでもなければ誰も聴く気にもならんでしょ。
名無しさん
11/25(月)11:49
「家事をしながら大声で歌っちゃ」ってる時にインターホンが鳴り、宅急便のお兄さんに笑われたことがある…。
名無しさん
11/25(月)9:58
単純に歌が上手いか下手かだけならセンスの問題だと思います。
名無しさん
11/25(月)11:40
こまかいこと言うとブレス(息継ぎ)も大事。
名無しさん
11/26(火)7:42
上手い人は「聞く力」、つまり耳がいいのです。
名無しさん
11/25(月)11:46
家事をしながら大声で歌うのは勘弁してください。
スポンサーリンク

管理人の率直な感想

何事も上手いに越したことはない。
料理も水泳も裁縫も。

裁縫はあまり機会がないか・・・。

字を書くこともそうですよね。
字が下手な大人はちょっと残念。

今回は歌の話ですが、カラオケも上手いに越したことはない。

友人知人とのカラオケはもちろん、会社の新年会や忘年会、結婚式などなど歌う機会は結構多い。
ぶっちゃけ、披露宴で歌う人に上手さは求めていないわけですが、たまに凄く上手い人がいると素直に尊敬します。

どうしちゃったの?と。
どういう生き方をしてきたの?何を食べたらそうなるの?と。

きっと無意識に今回の記事のようなテクニックが出来ているのでしょう。
もしかしたら気をつけて身につけた人もいるかもしれない。

もんたよしのりさんは高い声がコンプレックスで、地元の海で歌いまくって喉を潰したと聞いたことがあります。
そこまでしなくていいと思うのですが、何事も努力なんですね。

僕はとりあえず、文章力を身につけたい。


スポンサーリンク
スポンサーリンク
暮らしの物語
スポンサーリンク
この記事をシェアしよう
レオンをフォローする
誰かに読む物語

コメント