直径約130メートルの小惑星が地球にあわや衝突の危機!天文学者らも数日前まで気付かず…

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直径427フィート(約130メートル)の小惑星が7月25日、地球から4万5000マイル(約7万2000キロメートル)ほどの距離を通過した。
小さいとはいえ、小惑星の衝突の威力は大量の核兵器にも匹敵し、いくつもの都市を破壊することになるだろう。

アメリカ航空宇宙局(NASA)やその他の専門機関は、宇宙のこうした物体を見つけるツールを持っているが、地球に接近する全ての小惑星を追跡するのは難しい。

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小惑星「2019 OK」…接近に気付かず対策を取れる時間が無かった!

今回の小惑星「2019 OK」には、天文学者たちは接近の数日前まで気付いていなかった。この時点で、既存の技術を用いて小惑星を破壊したり、その軌道を変えさせるのに十分な時間は残っていなかった。

直径130メートルの小惑星が7月27日、地球の約7万2000キロメートルほどの距離を通過した。

遠く離れた場所の出来事のように思えるかもしれないが、天文学者にとって約7万2000キロは”ニアミス”だ。この距離は地球と月の距離の5分の1以下なのだ。今回の小惑星の接近は、少なくともここ2、3年で最も『アルマゲドン』的なシナリオに近いものだった。

そして、「2019 OK」と名付けられたこの小惑星が地球の脅威になるかもしれないと科学者たちが気付いたときには、この巨大な宇宙の岩にわたしたち人類が何かするには遅すぎた。

天文学のコミュニティーで、この小惑星を追跡している者は誰もいなかった。オーストラリアの天文学者マイケル・ブラウン(Michael Brown)氏は、この小惑星が「どこからともなく現れた」ようだと、ワシントン・ポストに語った。小惑星は地球に向かって、時速5万4000マイル(時速約8万7000キロメートル)で迫っていた。



小惑星は「シティ・キラー」

「2019 OK」は、その直径が自由の女神の高さより大きいとはいえ、6600万年前にメキシコに落下し、恐竜を絶滅させた直径6マイル(約9.7キロメートル)の隕石に比べれば、かなり小さい。NASAはこうした類の大型の小惑星(直径0.5マイル、つまり約800メートル以上)の約90%を追跡している。

だが、小惑星はそれほど大きくなくても、甚大な被害を出し得る。1908年には「2019 OK」より少し小さめの隕石が地球に接近、シベリアのツングースカで爆発した。これにより、ニューヨーク市の2倍近い広さの地域で木々が倒れた。

科学者たちはこうした小惑星を「シティ・キラー(city killer)」と呼んでいる。

アメリカでは2005年、連邦議会がNASAに対し、2020年までに直径140メートル以上の地球に接近する小惑星の90%を追跡するよう指示した。だが、12月の時点で地球上や宇宙にある望遠鏡が見つけたのは、こうした地球近傍天体(NEO)の3分の1以下だった。

小さな小惑星に目を光らせておくのは難しい。NEOを追跡するには、科学者たちは正しい時間に正しい場所へ望遠鏡を向けるしかないからだ。望遠鏡はこうした小惑星の反射する太陽光を検出するが、小惑星が小さければ小さいほど、その反射はかすかで、小惑星を特定するのは難しくなる。



科学者は小惑星「2019 OK」接近について、ほぼ警告せず

「2019 OK」が接近しているとブラジルとアメリカの研究チームが気付いたのは、小惑星が地球のそばを通過するほんの数日前のことだった。天文学者らは、小惑星の大きさやその進む方向について、地球のそばを通過する直前まで情報を公表しなかったと、ブラウン氏はワシントン・ポストに語った。

「何が起きたのか人々が認識したのは、小惑星がわたしたちを通過したあとのことだ」と、同氏はつけ加えた。

差し迫る小惑星の衝突をできるだけ早く察知することは、どのようにして小惑星の軌道を変えるか、科学者がその方法を見つけるためにも、必要不可欠だ。

「数日もしくは1週間前では、かなりまずい状況になるだろうが、もう少し前に分かれば選択肢もある」と、ブラウン氏はThe Conversationの記事で書いた。

こうした選択肢の1つが、物体を打ち上げて、迫りくる小惑星に宇宙空間で衝突させるというものだ。もう1つは「重力トラクター」と呼ばれるもので、宇宙船を飛ばして、長期(NASAによると、数年から数十年)にわたって小惑星と並行して飛び、ゆっくりとその軌道を地球から引き離す。

しかし、重力トラクターを機能させるには、科学者たちはNEOについて、数年前から知っておく必要がある。そして、そのためにはNASAのような宇宙の専門機関の研究者たちが、”小惑星の探知”というタスクの優先度を上げなければならない。

オーストラリアの天文学者アラン・ダフィー(Alan Duffy)氏は、「わたしたちは、恐竜と同じ道をたどる必要はない」とワシントン・ポストに語った。「わたしたちには実際、こうした小さな小惑星を見つけ、その軌道を変える技術がある。今、それにコミットすれば」

参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00000004-binsider-int&p=1

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ネットの声

名無しさん
何日か後に絶対どこかに隕石が落ちるとなったら、発表するのかな?
シェルターに入れるのは特定な人たちだけで、私たち一般人は何も知らされず滅んじゃうんだろうな…
一瞬で終わるなら、それもいいけど。
名無しさん
臨時ニュースです!明日日本に隕石が落ちますとなった時にはどうなるかね?
名無しさん
地球存亡の可能性がある事なので国や地域の垣根を越えて共同で監視、迎撃出来る組織を作るのも必要かもね。
名無しさん
よく地球最後の日には素敵なレストランで、大好きな人とおいしい食事をしたいなんて言ってる人がいますが、地球最後の日にレストランで働いている人はいないと思います。
名無しさん
ミサイルが落ちる訳では無いのでJアラートも鳴らず、ある日突然爆発・爆風等で死ぬ可能性があると言う訳ですね。
確かに「明日の未明、日本に巨大な隕石が衝突します。」なんて発表されても全員は逃げられないでしょうし、「死ぬ前に、やりたい事やって死のうぜ!!」みたいな狂人に惨殺されてもたまりません。地震のように減災の余地があれば対策も打てますが、隕石が相手では…。
でもやっぱり、最後は大切な人を抱きしめたい。子どもを腕に抱いておきたい。一人で怖い思いをさせたく無い。
軌道がそれていて、本当に良かった。


名無しさん
本格的にアカン、これはムリ!ってのが衝突確実になっても、発表って多分されないよね。
名無しさん
本当は『気づかなかった』のではなく、『気づいていたけど、衝突の可能性があったから発表できなかった』、という可能性もあるのかもな。
名無しさん
たとえ日本国内に落ちなくても、島国なので津波被害の可能性はある。
是非とも観測を強化してもらいたい所ですね。
名無しさん
地球の7割が海だからな。我々が知らずに、知らされずに落下してるのも数知れずあるのかな、、
名無しさん
長期(NASAによると、数年から数十年)にわたって小惑星と並行して飛び、ゆっくりとその軌道を地球から引き離すための宇宙船は用意しておいたほうが良いのでは?
地球を何十回も破壊出来るほどの核ミサイルを維持するよりも大切だと思うけど。
水玉
もし衝突避けられずにもうすぐ終わりってわかったら家族揃って家で和やかに過ごすよね。時間までわかったら子どもたちには最後まで何も知らせずにその時間ぎゅーって抱っこして終わりたい。
できればそうならないようにNASAとかの頭良い人達頑張ってください。


名無しさん
今のうちに小惑星の軌道を変えられるミサイルを積んだ宇宙船を飛ばして、小惑星が来たらミサイルを撃って軌道を変えられる対策をした方が良い。
名無しさん
隕石が衝突するぞ!となったら諦めて事実を受け入れるしかないでしょう…人間がジタバタしたところで、宇宙の脅威の前にはあまりにも非力すぎる
名無しさん
明日落ちる隕石でも、発表して欲しい。
最後の日を家族と過ごしたり、神に祈るくらいはできるだろう。
名無しさん
別に珍しい話ではなく、このくらいのニアミスは発見できていないだけで、昔から相当数あったと思って間違いないでしょう。必要以上に恐れず、かつ油断せず、対策を採るべきですね。
名無しさん
天文台が世界中にあっても死角みたいなものがあるのかね。とりあえず事無きを得てよかった。
名無しさん
「地上最後の刑事」という小説では、数か月後に小惑星が地球に衝突する、それは絶対避けられないし、地球は壊滅するしかないって、発表されるんだ。そこで全世界で、人々は家庭を捨て、職を放棄し、殺人・暴行などの犯罪に走りもう警察や軍も真剣に対処しない、自殺する者も続出する、経済、行政、インフラなどが次第に崩壊していき、そのせいで死んでいく者も続出する、って展開になり、後はここバラバラにサバイバルしたり、変な宗教みたいなのに没入するとかになる。助からないなら、知らされないほうがいいかもしれない。


名無しさん
この時点で、既存の技術を用いて小惑星を破壊したり、その軌道を変えさせるのに十分な時間は残っていなかった。
それより前に発見していようが対応する時間がなんぼあろうが出来ないものは出来ない
名無しさん
この100M級の小惑星の衝突では、人類に致命的な打撃を与える事はさすがに無理だがメガトン級の核爆弾を凌ぐ破壊力がある
まあ、人が住んでいるところに落ちれば、小さな国を一つ二つ吹き飛ばすくらいの被害はあるかな
メガトン級の破壊を出したツングースカ大爆発でさえ、90Mくらいの小天体によるものではないかと推測されているもの
あと、小天体の破壊は、大きさだけではなく小天体の組成によっても違うから、どんな被害が出るかは想像がむずかしい
何年か前のロシアでの隕石衝突は500キロトン級の核爆発並の爆発を引き起こしたが、幸い、小天体が爆発した地点がかなり高い位置であり都市から外れた場所だったから、あの程度で済んだのだしな
名無しさん
地球に衝突の可能性がる小惑星や彗星をすべて把握するのは不可能だと思う
今できることは発見した小惑星を速やかに破壊する武器を開発すること
必然的に米中欧などが中心になるが軍事技術と被るため共同開発はかなり難しいものだろう
しかしこの記事の通り100m超級が地球をかすめるまで発見できない場合を考えれば待ったなしと言える
名無しさん
長い長い地球の歴史を見れば、必ず隕石は落ちている。
そして、これ程星があるのに、まともに地球のように生命が文明を築いてるなんて星は知る限り見つかっていない。
地球の平和の方が、奇跡的な確率で保たれている事は、意外と人々の常識になっていない不思議。
名無しさん
いつ死ぬかわからないね。今を大切に生きようと改めて思う。
名無しさん
遠距離で見つけるのは、大きな小惑星ほど容易ではない。
被害は、かなり大きく、看過できるレベルではない。
見つけたのはブラジルとアメリカってことだけど、こういう場合の連絡は、今はどうなっているんだろう?
私も昔、日本スペースガード協会に所属していた。
当時は、インターネットが今ほど発達していなかったが、たしかメールで連絡が飛ぶ体制だったと思う。


名無しさん
甚大な被害が及ぶ避けようの無い大災害が事前に分かったとしても恐らく公表される事は無いだろう。仮に予想と違い幸いにも災害を避けられる事になったとしても大災害を事前に通知した事でパニックに陥り、それが基で人的な災害が発生するリスクが高まる。何も起きなかった時に今回の様な発表をするのではなかろうか?
名無しさん
迫り来る隕石に破壊や回避など出来ず数日後に都市部又はその近隣に衝突が確実としたならば自暴自棄になった人間達による暴動が起きると予想
そうならないように報道規制あるかな?
国民全てを収容避難させるシェルターがあるとは思えんし運命に身を委ねるしかないのかな?
隕石が地球衝突前に穴堀り名人達が宇宙に行って何とかしてくれることを期待したい
名無しさん
まぁ冷や汗ものの話みたいに話してるけど、何だかんだで数百メートル級の小惑星なら数時間で軌道を変えるか破壊する手段を準備できるんだろうけどね。
だってピンポイントで着弾する核弾頭を積んだミサイルがロシアやアメリカを壊滅させる量で常時運用中なのだから。
中途半端に詳しい人は「狙えない」と主張するかもだが・・・ノンノンノン!狙えるよ!
名無しさん
小さいのが数日前にしろどこに落ちるかわかれば避難はできる。数日間逃げても回避できないようなのが来たら諦めるしかないよ。核シェルターで終わりのないもぐら生活するよりは蒸発した方が幸せかもしれないね
名無しさん
二日前に危険性が分かれば、迎撃できる対小惑星核ミサイルを開発してもらいたいですね。
実現した国は、全人類、地球生命の救世主と成りうる。というモチベーションで。冷戦期の宇宙開発の熱意をここで世界的に発揮するべき。
名無しさん
そうゆう情報を一般人よりも早く知ることのできる国のトップ達が生き残るんでしょうね
もしかしたら、今までに1回ぐらいあったかもね。


名無しさん
知らない事が幸せ…って事だよね。
もし、今後隕石が衝突するって事になった時、もう助からないのなら最期まで知らない方がいいな。
ぶつかるまでの時間、すごい恐怖を感じながら過ごすのは辛い。
名無しさん
これは仕方ないでは済まないけれども仕方ない。地球近傍の小天体は数が膨大な上、100メートル単位の小惑星なんか太陽系の規模からすれば芥子粒以下の存在なんですから。それに今地球に衝突確実な小惑星が検知されても軌道を変える事は出来ません。映画に有るように核爆弾で吹き飛ばすなんて事は実際には非現実的。有望視されているのは小惑星の一部を故意に黒く着色し、太陽光を利用して軌道を僅かに変える事だそうです。衝突回避にはそれで十分ですから。
名無しさん
直径1km以上の小惑星なら7日とか10日ぐらい余裕があるだろうから、田舎では長いトンネルに食べ物と水を持って入り、出入り口をふさぐだろうし、都会では地下街に避難するだろう。混雑しそうだと思った人は、深い穴を掘ると思う。運よく衝突地点や落下コースから遠ければ、1か月ぐらいは生きられるかもしれない。大きな鍾乳洞に入った人は助かると思われる。まあ、生き残ったからっていいとは限らないけどね。地下のシェルターは無法の生き地獄になるはず。
名無しさん
直径数十センチの隕石ですら甚大な破壊力がある。何時だったかロシアに落ちた隕石は光が凄まじく破壊力も学校の屋根や壁が破壊されてました。
名無しさん
>もう1つは「重力トラクター」と呼ばれるもので、宇宙船を飛ばして、長期(NASAによると、数年から数十年)にわたって小惑星と並行して飛び、ゆっくりとその軌道を地球から引き離す。
何十年前に分かれば対応できるのだろう。そこまで行くにも時間がかかる。
名無しさん
数日前に衝突の可能性を公表されても手遅れ。
何も知らないほうが良いかも。
面倒くさい世の中をリセットする良い機会です。


名無しさん
知りたい疑問
・この規模の衝突だと被害がどのくらいなの?
・どのくらいの規模までなら迎撃等対処出来るの?
とても知りたい。
名無しさん
ホーキング博士が惑星移住を一日も早く実現するよう努力すべきと言っていたが本当だな。
名無しさん
いくら今の技術が進歩してるとは言え、所詮、人類の技術、考えなど自然には通用しない。地震や台風対策で耐震補強をしても想定外の災害が起これば全く持って無意味。ましてや宇宙規模で考えたら人類など無力。シェルターに入ろうが、地球そのものが残る保証も無い。
名無しさん
全然OKじゃないよ。
今回は衝突しなかったからいいが、発見から軌道が変わることもある。
衝突コースが判った時点で軌道を変えさせることもできないから見て見ぬ不利になるかも知れない。
相当な速度で来るから迎撃するのも無理だろう。
だったら一切公開しないしか手がない。
下手に公開したらパニックになるだろう。
名無しさん
気付かなかったのではなく気付いていたが気付くのが遅くかなり接近していて対応も出来ず諦めて静観していたが無事通過したので発表したかもしれない
名無しさん
「光速で進み続けても数億年かかる」なんて距離が当然のように使われる世界だから、地球を約1周半の距離なんて数ミリ(もっと短い?)の感覚でしょうね。
仮に巨大隕石がぶつかると分かったとき、各国は対応策を持ってるのかな?


名無しさん
地球の公転速度は時速で約10万Kmだから、数十分ずれていれば危険だったかも。
地球に衝突する可能性がある小天体は20、000個もあるらしいし、今の技術力ではどうしようもないのが現実。
サイコフレーム搭載のモビルスーツはよ開発してくれ。
名無しさん
今まで映画では人間の英知で逃れていたが、現実は難しいのだろう。地球上で人間が細かいことで対立しているが宇宙というスケールの中では無力だという事が分かった。人間の存在は奇跡の積み重ねだと思う。
名無しさん
ある程度時間があったとして、破壊する手段はあるのかがわからない。
また、このニアミスで騒いでるぐらいだから衝突までわからないこともあるかもな。
名無しさん
地球の70%が海ということはみんなご存知だと思うがそれを確率に当てはめる人は少ないように思う。地上に落ちる確率は30%そこから人が住んでいるエリアは45%ほどだと言われているからもし地上に落ちても20%ないくらいの確率でしか損害が出ない。
まあ気づかないくらいの大きさの隕石なんて大気圏で燃え尽きちゃうんですけどね
名無しさん
人工衛星を打ち上げて地球に向けては色々やってるけど、今度は外側にも向ける必要があるのでは?
もし気付いてもどうにもならないかもしれないけど
明けの明星
数日前に発表したとしても、今の技術では回避する技術は無いのだから抗うだけで混乱を招くのが関の山。


名無しさん
直径130メートルだと地表に到達するのでしょうか。でも事前に気付いたとして、避ける手段はないでしょ。どこに落ちるとか正確に予想することも難しいのでは?例えば東京に落ちますって予想されて、全員が避難するのは無理だ。あきらめるしかない。
名無しさん
この4日前に火球を見ました。緑色の尻尾を出しながら燃え尽きました。
いつもと違う色だったので、明日、俺と明後日あたり世界が滅びそうと笑いながら家族に話していましたが…
危なかったのか。地球。
名無しさん
知っていても公表はしないだろうな。
特に日本の政府は隠す。
情報が漏れても問題無い、日本に落ちる可能性は少ないって言うだろうね。
地震の際によくわかったよ。
名無しさん
そのうち小惑星や巨大な隕石が地球に衝突することはある。これは避けられない。過去の地球の歴史で起きたことは、将来も起こり得る。原発は将来の地球の生き物のためにはなくしておきたいね。
名無しさん
いくつか制御不能になった人工衛星もあるんじゃないだろうか?
SL9もそーだったが、太陽になりそこなった木星がかなりの隕石ガードの役割を果たしてくれているという。
素人考えだが、太陽の惑星軌道面に対して垂直方向から飛来する隕石、小惑星には監視の目をどうにかして増やさないといけないのでは?
たま
さらっと書いてありますが、めちゃくちゃ怖いんですけどー。


名無しさん
アメリカ大統領の耳には確実に入っただろうし、少なくともロシア、中国政府には通達が入っただろう。次来た時も同じ。一般の人間には知らせられないと思う。
名無しさん
まず 今回は何もしなくて正解だよ。この小惑星を早期に発見しミサイル等を使って破壊や軌道を変える様な事を失敗していたら地球に落下して来た可能性の方が大きいい。
名無しさん
その時は大切な人たちの側にいれたらいいな。そしてペット達も抱っこして怖くないよと撫でてあげたい。
名無しさん
人が望遠鏡を向けた方向に地球に近づく惑星が無ければ発見が難しい?要は人任せなんだ?
こういう時こそ、全世界にあるスーパーコンピュータを駆使して地球に近づく小惑星の発見を試みるべきでしょう。莫大なお金がかかるでしょうが、地球に小惑星がぶつかり計り知れないダメージを喰らうよりましでは?
名無しさん
Jはチップを置き忘れなかった様だが、7万2千キロとは。ぞっとする。
静止衛星の軌道、つまり、重力と遠心力がバランスしている距離の丁度二倍。謂わば、人類の生活圏の鼻先をかすめて行った事になる。
発見した時の科学者の顔、手の打ちようが無いと知った時の冷や汗、無事通過する事が分かって時の安堵。トランプには、どの段階で報告したのだろう。
知らずに過ごせる平凡な日常に感謝。
名無しさん
今回の小惑星接近はNASAに勤務してる日本人の方のアカウントでニュースより先に見ましたが、(恐竜を絶滅させたと言われているような)10km級小惑星ならNASAも軌道を把握しているけど、今回のような100m級は1/3も把握できていないのが現状だそうです。
まあ小惑星が都市に落ちて来て命を落とすより、暴走プリウスにはねられる確率の方が高いからそっちを心配した方が現実的かも…。


名無しさん
でもどんなに頑張ってもいつかは起こりそうだけど。地球の地軸が傾いてるのも火星程度の天体とぶつかった痕跡っていうしなすすべが無いことがいつかは起こるってことだよね。
名無しさん
月と地球の1/5の距離間を通過したってことは大気になんらの影響はなかったのかな?
名無しさん
今後ぶつかる確率はがゼロってありえないのだから覚悟はしておかないと。
名無しさん
アメリカは世界のどこに落ちる予想でも発表するだろうな。自己責任の国だから、パニックになるかもしれないが、逃げる選択肢を与えなければならない、と考えるだろう。
日本は?
発表しないだろう。パニックになった場合に、日本人が政府を責めるから。
名無しさん
直前まで気づかなかったなんて、素人ながらこんな事があり得るのか甚だ疑問。たまたまニアミスで済んだものの、直撃していたら大惨事になっていたかも知れない。しかし、事前に地球への接近を把握しても今の技術で小惑星の軌道を変える事が可能なのだろうか。想像したくないが、ハルマゲドンは現実のものとなるかも知れない。
名無しさん
偶然とか奇跡的な事で人類はたまたま生き残っているんだと常々思う。
人類の歴史なんて恐竜が繁栄した時代に比べれば微々たる時間なんだけどね。いくら化学だ文明だと人類の物差しで声を出しても、自然の力には無力だよね。


名無しさん
数日前だったら、発表して世界的にパニックになり二次三次災害起きそうだし、もしかしたら政府やごく一部の要人を秘密裏に避難させて、一般市民には伏せられて何も知らないまま災害に遭うんだろうな…
名無しさん
百億光年彼方のブラックホールの発見ができるのに、あわや地球に衝突するかもっていう小惑星のことは寸前までわからんとは。。。優先度をあげるタスクだと思う。また、衝突確率が高いとなった時、地上ではどうするか決めないとね。
名無しさん
ミサイルで破壊するにしても隕石は高速で移動しているから軌道を合わせて同速度でヒットさせないと意味がないから、準備に何ヵ月も掛かるのだはないか?何せ時速五万キロだし。
名無しさん
今回はぶつからなくて良かった。過去も、こういう奇跡が何度もあって、でも気付かずに生活してたんだろうな。
名無しさん
もう少し早く解ったら、衝突回避と避難の予行練習になったのに。。
核ミサイルを撃って破壊するのだって、ぶっつけ本番じゃ安心できないよ。
まずは小さい物から試してみないとね。
名無しさん
まぁ90%を確認するだけでも難しいだろうな。
そもそも何個確認出来れば地球に衝突する可能性のある小惑星の90%になるのかすらわからんし。


名無しさん
進路ちょっとかえておきました。お礼は結構です。
名無しさん
衝突する報道は止めてほしいな。
最後に人間の醜態を見たくない。
名無しさん
ソーラレイやソーラシステムなら、今の技術力でも建設可能で、しかも近づく隕石を瞬時に迎撃できると思う。
名無しさん
気づかなくて良かったかもね。下手に迎撃して軌道が変わったり破片が地球に落ちたりしたら犠牲者出たかもしれないから。
名無しさん
地球にとっては蚊に刺された程度だろうけど、人類にとっては滅亡の危機
ヤバイ感じのコースの時はパニックになるとしても個人的には発表してほしい
最後の時は大切な人の側にいたい
名無しさん
隕石衝突の可能性かぁ…
メメントモリ(死を想え)って言葉が浮かぶ。
日々悔いなく生きたいと感じた。家族、友人、美味しい食事に楽しい時間、全部当たり前のようだけど当たり前じゃ無いんだよなぁ…
隕石よりも交通事故に遭う確率の方が高い訳だし。


名無しさん
つい昨日、天文台に電話したが、そんなことは一つも話してはいなかった。ただ地軸の傾きの話の中で、小惑星の追突のことがを話したが、まさか実際にこんなことになっていたなんて。昨日の人は知っていたのだろうか?
名無しさん
ボッコボコの火星や月の表面の写真を見る度不思議でした。地球にあんなに巨大な隕石ばかり衝突していたら、文明を築くまでにも至っていないと思うと。
ずっと遥か大昔か未来の地球の姿とも言えるわけだけど。にしても直撃くらった方がいいです。SF映画で見るような、パニックの中で中継が流されたりするのを見ながら恐怖におののくだけは勘弁。
名無しさん
仮に隕石や小惑星を予想出来るとして、それを連絡してどうかなるものか?
直径130mの大きさの物が衝突した場合の被害は知らないが、見守る以外方法はあるのだろうか。
映画の「アルマゲドン」みたいなことは、絶対に無理と空想科学でもあったし、出来たとしてもそれは「死」への片道切符でしか無い。
地上から迎撃したとしても、通常のミサイル関係だと役に立たないだろうから、核兵器なると思われるが、粉々にした後、その後の被害を考えると現実的ではない。
名無しさん
核ミサイルも空気がない宇宙空間では衝撃を効率的に伝えることができず、十分な威力を発揮出来ないらしい。皮肉なもんだ。
名無しさん
科学者もアテにならない。SFでは「人類最後の日」とかいかにもテーマになりそうな 隕石で人類絶滅。そうなったら世界を騒がすトランプさんも あっさり消滅。吉本興業も米中の覇権争いも なんにもありゃしない。人類が消えてもなんにもなかったように地球はまわりつづけるだろう。(もし破裂して宇宙空間に飛散していかなければ)生きて思考する奇跡に思いを致し どうでもいいことに時間を費やすのはやめたいものだ。「今世紀で人類は終わる?」という本を読んでいます。
名無しさん
アルマゲドンやディープインパクトみたいに小惑星に降り立って核弾頭を埋めて破壊みたいなことを実際にやるのか。これをやるには何年も前から監視し相当な訓練が必要になってきますね。


名無しさん
地球の公転速度は約30km/秒。
72000kmは時間にしておよそ40分くらいの距離です…。
もちろん隕石が公転軌道上を通過していたらの話ですが、衝突しなくて良かった…。
名無しさん
もしかしたら、世界のほとんどが蒸発していた可能性もあったのですね。
「はやぶさ20」ころまで技術が進むと、軌道修正可能なところまで行けるのかなぁ、と思いました。
それまで地球が存続してますように。
名無しさん
重力とか公転とかを考えると確かにニアミスなんだろうな
数日前まで気がつかなかったって事はいつ小惑星がぶつかってもおかしくないって事だな!
悔いのない人生を送ろう
名無しさん
月との距離の5分の1と聞くと、めっちゃ近いやん!
今回はホントに誰も気づかなかったみたいだけど、気づいてたら発表するのだろうか?
地球の存亡に関わる大きさだったら知っておいた方が心の準備は出来るが…。
名無しさん
ぜんぜんOKじゃないニアミスで下手したら何都市か消し飛んでたかもと思うとゾッとする。飛行速度からしても全ての隕石や小惑星を認識すること自体大変困難なので、いざって時はもう仕方ないです。最善は尽くされてると思います。なるようになる
名無しさん
浮気中の家に彼女が来るぐらいの威力はあるだろうね


名無しさん
25日の夜、西の空で物凄く明るい流れ星見たんだけど、これだったのかなー。
流れ星にしては明るすぎて、見間違いかと思ってた。
名無しさん
地球に衝突する可能性のある天体、惑星を発見した場合、国家やメディア媒体などを通じて国民にそれを通達する義務は、今の所まだないだろうな。。。
可能性の話で混乱を招くわけにもいかないだろうし
株価の影響、公共交通機関の麻痺、あらゆる犯罪の横行、正直、死ぬ事よりそっちの方が怖い
名無しさん
それで絶滅するならそれもまた良し。運命とおもうより他ない。出来る事なら教えてもらわない方がいい。私達は死刑囚ではないのだから…。
名無しさん
終わってから知らされても(-_-)
何事も無かったんですかね。微妙な影響とか大丈夫なものなんでしょうか。
名無しさん
核兵器とか武器は、地球内で向け合うのではなく、こういうときの対処に使うよう、地球一丸となることを切に願うよ。。。
名無しさん
わーっ恐い、と思うけど、こういう記事を読む人にしかインパクトを与えられないのが残念。
吉本のいざこざには勝てない。


名無しさん
地球環境の保全という人類共通の課題に対しても足並み揃えることが難しい現状、隕石の衝突という人類共通の危機にも足並みが揃うかは非常に怪しく感じますね。
映画みたいにうまく行くと良いのですが。
名無しさん
甚大な被害が起きる隕石の発表はしないと思う。
それに乗じた混乱のほうが恐ろしいことになりそうだから。
名無しさん
数年に一度くらいかすめたニュースを聞くね。
気にしていないだけかもしれないが彗星の話題は最近聞かないような気がする。
ずいぶん前にハレー彗星、百武彗星、ヘールボップ彗星くらいから聞かなくなったような。
地球を脱出し別の星に移住を考えている学者がいるがそれより前に小惑星衝突でっ強烈なダメージを受けそう。
名無しさん
もっと大きく報道すべきじゃないのか?
名無しさん
この大きさのまま地球に落ちていたら人類は完全に終わっていましたね。他の月や他の惑星に落ちてたとしても地球に相当の被害が及ぶと思いますね。
名無しさん
地球にいる以上運命共同体でいつかは壊れてしまうんだろうと思うと達観まではいかなくてもやるせなさはある。


名無しさん
気付いて発表したところで、どうしようもないだろうし、どこが発表するかによっても人に与える影響は違う。
なすすべが無いのに発表してパニックを煽るか、成り行きに任せるか。
数年前のロシア、チェリヤビンスクの隕石落下でも何の事前発表も無かった。
地球の誕生から消滅の時間なんて、宇宙の時の流れの中では一瞬にも満たない時間。
人類も同じ、運に支配されているだけです。
だからこそ、生かされている時間を精一杯生きましょう。
名無しさん
今の人類の技術では対処のしようがないのが本音で、NASAも分かっているのでは?
名無しさん
落ちると分かっていても広範囲なら、公表すればパニックだな。
名無しさん
発表すれば買い占め、強奪、強盗だけでなく、株価や銀行預金とかにも影響が出て来て世界的に経済も大混乱をきたすだろう。場合によっては知らぬが仏の方がいいかも。
名無しさん
近々、太陽系の惑星が1つ発見されるらしいよ。
元々、あったものらしいけど。
ここ1、2年って言ってたかな?
本当だったらすごいね。
名無しさん
隕石は諦めるしかないわ。
アルマゲドン的な隕石がきたら、映画みたいにハッピーエンドにはならないだろうな。
発表したら隕石が落ちる前に人類は自滅しそうだし、どうだろうね。


名無しさん
知ってて発表をしなかったとしたら…。
アマチュアの専門家の皆様。発見したら、まずマスコミに駆け込みましょうね。政府は隠蔽するかも知れませんよ。
名無しさん
恐竜を絶滅させた直径10キロのチクシュルーブ隕石が地球にぶつかった最大の天体だと思っている人が時々いるけれど、いやいや、一個忘れてるよね、ジャイアントインパクトを。火星ほどの大きさの天体が地球にぶっかって、たくさんの岩盤の破片が土星の和のように地球の周りに輪を作り、やがてそれが固まって月になった。隕石にばかり捕らわれているけれど、ジャイアントインパクトのようなことが再び無いとは限らない。
要するに何が言いたいかといえば、今を楽しもうってことかな。こういうニュースを見ると、やりたくないことにばかり時間を割く人生、見直した方がいいんじゃないかと思っちゃう。
名無しさん
時速8.7万kmで地球に接近したってのは、人に対して言う場合は誤りである。
無重力状態とは異なり、大気圏に突入した場合、重力と空気抵抗が働くことにより地球衝突時の速さは、時速500km程度まで減速します。
形状や比重にも影響を受けますが500km付近であることは間違いありません
名無しさん
この隕石は昼側から近づいたとのこと。
昼側だと太陽光で発見し辛いとのこと。そうしたら金星に隕石発見衛星でも飛ばせないかな?
名無しさん
小さな惑星を無人探査する楽しそうな事業には予算、人が集まるんだろうけど…
名無しさん
小惑星が縦長ならジャンボジェット機(全長約75メートル、全幅約68メートル、高さ約19メートル)が4機くらいまとめて落ちてくる大きさでしょう。
世界各国の宇宙関係、軍事関係は気付いていたと思うよ。
多分影響あることが分かればミサイルで破壊してるだろう。


名無しさん
出来れば2日間は猶予を頂きたい。
会社休んで、子供と遊びまくります。。。
名無しさん
恐ろしい…
けど事前に察知できたとして、どうにもならないなら知らない方がいいかも
名無しさん
幅などはわからないが、全長130mといったら、25階建てビルが秒速で空から降って堕ちてくるもの。しかもコンクリートのような柔らかいものでなく、ニッケルや鉄の塊だからな…
東京くらいは吹っ飛ぶな。
名無しさん
シティキラー級の小惑星であれば制御も可能かもしれない。と言うことは、悪用も可能である
1人間としては、究極の天災として知らずにやり過ごしたい
そんなもの地球誕生のな残りであり、今の人類は水からウランまでもその恩恵に浸っているからしょうがない。
名無しさん
隕石怖いけどもう今の技術じゃどうにも出来ないし諦めるしかないよね怖いけど。
死は皆んな平等にあるから一緒に死ぬか1人で死ぬかって考えると一緒の方がいいのかもとは思う時もあります。
名無しさん
地球には落ちない
通過するだけとのってたが数日前とはちとオーバーじゃん


名無しさん
小惑星と衝突しないのは神がいて人類を守っているからだ
そうとしか考えられない
やはり神はいると思う
名無しさん
時間的にミサイルをすぐ発射できる準備とウチが発射しますって世界に迅速に通達する仕組みを作ってないと間に合わないな。
じゃないと、天任せで放置するしかなくなる。
名無しさん
「君の名は」みたいなことが起きたのかな。
意外とNASAの観測にも穴があるのだと思った。
名無しさん
恐ろしい話だ。すぐに発表され無かったのは被害なかったので意図的なのか???
ヤマダ
映画「ディープ・インパクト」を思い出した。このくらいのサイズの隕石だったら1年前に衝突したら津波の後に氷河期が訪れるだろうね。そうなれば人間を含む脊椎動物が死滅するだろう。そうなれば、汚染を垂れ流している人間がいなくなるので、地球自身は生き続けられるかもしれない。
名無しさん
小惑星に鉄分が多ければ巨大な磁石で軌道を変えれば良いだけだよなぁ〜。


名無しさん
それこそ、宇宙戦艦ヤマトの戦闘衛星を開発して配置しないと
名無しさん
数日前まで誰も気付かなかったのは問題だが、地球にぶつかると気づいたところで結局何もできないですよね。
名無しさん
知らない方が幸せかもね。私は小心者なので。
名無しさん
北のミサイルもこういったものの破壊が目的ならOK。
名無しさん
発表されてないだけで、実は数年以内に隕石が衝突する!って、可能性は否定出来ないよね。
もし、そうだとしたらどらくらいのタイミングで公表されるのだろうか?確実に世界は混乱はするだろうしな…
名無しさん
これって特定の国が、対策するって違うような
皆で負担しないと不公平だな。
受け入れて滅びたら


名無しさん
日本各地、世界各地に観測所は沢山あるのにどこも遠くを見るだけで近くは見ないということか?
それとも警告すると暴動が起きるから伏せるしかないのかな?
名無しさん
直径130mなんて気づかないだろう。
AIで観測させるようなシステムでもできたらだけど、新星発見のロマンが無くなるか。
名無しさん
リアルアルマゲドンになりかけてたのか。
でも、対策案聞く限りではあまり現実的じゃないかも。せめて、落下予測地点計算して、核攻撃じゃないことを周知させるくらいじゃない?
名無しさん
発見したときには何も出来ない距離にいた、だから発表しなかった。それでいいと思う。
名無しさん
月の裏側写真見るとめっちゃ月が地球を守ってくれてるのがわかる。
おっさん
何光年も離れたブラックホールは観測できてもすぐそばの小惑星は観測できないんだ?宇宙研究ってのは夢とロマンだけの学問なんだね。


名無しさん
過去に小惑星に物体ぶつけて、破壊したり軌道変えたりした実例あるのかな?
映画の中の話かと思ってた。
名無しさん
気付いても発表は控えて欲しい!!! シェルターへの避難や、落下地点から離れたところに逃げれるのは大金持ちだけでしょうし。混乱を招くだけでしょう。全て神の思し召しですね!!!!
名無しさん
下手に気づいて、無駄に騒ぎ立てるよりはよっぽど良いと思う。
名無しさん
自然には逆らえない、限界もありますね。
恐ろしいです
名無しさん
この大きさの隕石が日本に落ちた場合どれ位の被害になるかを説明してほしかった(・o・)
名無しさん
学者達はしっかりしてほしいものです。


名無しさん
気づかずって…ただ程々に仕事してましたってことだけでしょう!
名無しさん
日本は小さいから直撃の可能性は少ないと思うけど、太平洋に落ちたら何百メートルもの大津波が来るかもしれない。
名無しさん
恐い話。大昔なら『妖星ゴラス』や昔の映画『メテオ』数年前の『アルマゲドン』を思い出す。いずれの映画もラストでは、被害は甚大だが地球が救われパッピーエンドで終わる、でも、果たして映画の様に回避出来るのだろうか?考えるとホントに恐ろしくなる。皆さんはどうだろうか?
名無しさん
小惑星「2019OK」が地球をかすめた日は25日なのか27日なのかわからない翻訳記事になっていますが大丈夫かいな。
いちおう、ワシントンポストのweb記事を確認すると木曜日とあるので、25日の方なのだろうけど。
名無しさん
北朝鮮が新型ミサイルで撃ち落とそうと頑張ってくれたけど、残念ながら600㎞ほど飛行して日本海に落ちたらしい。
名無しさん
宇宙人や天体と戦うことが必要です。地球が壊れても大丈夫な方法はあるはず。


名無しさん
宇宙核実験が必要だと思う。
名無しさん
とりあえず落ちるなら某半島の軍事境界線辺りに落ちればいいんじゃない。
国境もなくなって一つになれるよ
まぁ半島自体が大変なことになるでしょうが。
当然日本への影響も甚大でしょうが、多少は我慢します。
名無しさん
衝突するならするで仕方ないけど、最後の晩餐は、最高のお米に最高の鰹節と最高のしょうゆでねこまんまと決めているんだ。
先に言ってくれないと買いに行けないだろ!!
名無しさん
なったらなったでしょうがない。
今の科学では阻止できない。
名無しさん
核廃絶になったら、戦争での脅威は無くなるが、隕石とエイリアンに挑めなくなります。
名無しさん
一般市民は何も知らず一瞬で命を落とすのかもね。
でも、どこにも逃げようがないなら、知っても混乱し暴動がおき恐怖の中死ぬより、知らない方がいいな。
でも、最後は家族と一緒にいたい。。。
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管理人の率直な感想

「わたしたちは、恐竜と同じ道をたどる必要はない。わたしたちには実際、こうした小さな小惑星を見つけ、その軌道を変える技術がある」

「何が起きたのか人々が認識したのは、小惑星がわたしたちを通過したあとのことだ」

ダメじゃん。
普通にダメじゃん。

小惑星の軌道を変える技術があるのは心強いですが、通過した後に気付いたら意味がない。

自転車のチェーンを持ってるのに、かけ忘れて盗まれるのと一緒ですよ。

違うか。

とにかく!
のんびりしすぎです!

ツングースカの大爆発って小惑星だったんですね。
謎の爆発ということで興味津々だったのですが、なんてことはない普通に小惑星だったと判明していた。

個人的にそっちの方が寝耳に水でした。

僕もなかなかのんびりしていたようです。


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