【宇宙人の存在】UFO、地球外生命体がいる可能性「科学的理由5つ」と「みなさんの目撃談&見解」

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宇宙人は本当に存在するのか? その答えは誰にも分かっていませんが、存在すると信じたい人は多いはずです。

宇宙空間は無限に広がり、まだまだ私たちの知らないことだらけです。だからこそ、地球外知的生命体の存在をきっぱり否定することは容易ではありません。地球上でさえも、海では今だに新種の生物が発見されたり、絶滅したと思われていた生物がジャングルの奥から出てきたり、深海もまだまだ多くの謎に満ちています。

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地球外生命体が存在する可能性「5つの事例」

地球の過酷な環境や隔離された環境でも生命が存在・維持できるのであれば(クマムシを見てみてください)、宇宙の他の惑星で生命体が進化し環境に適応していても不思議なことではありません。現に科学界の偉人たちによる多くの発見や理論により、宇宙に私たち以外の生命がいる可能性を指し示しているのです。これは存在することを期待してもいいのではないでしょうか…。そこでここに、その証拠となりうる5つの事実をご紹介しましょう。

そしてこの文の締めくくりに、『2001: A Space Odyssey(2001年宇宙の旅)』の作者として20世紀を代表するSF作家と謳われる故アーサー・C・クラーク氏の名言をご紹介しておきましょう。

「2つの可能性がある。宇宙にいるのは私たちだけか、そうでないか。どちらも同じくらいゾッとする」



SETI協会

地球外生命の発見を目的としたSETI協会は、私たち以外の生命が惑星間にいると信じる天文学者のカール・セーガン氏とジル・ターター氏によって設立されました。

SETI協会は、「宇宙に存在する生命、その起源・性質・存在頻度の調査・理解・解明」を使命としています。研究契約期間としてNASAやアメリカ国立科学財団とも協力しており、資金提供を受けて人員を集め、他の惑星に住む知的生命の可能性を探求しています。

そう、宇宙に存在する他の知的生命を探すためだけの科学団体が存在しているのです。



アメリカ国防総省もUFOに興味を示している


2007年、アメリカ国防総省が“Advanced Aerospace Threat Identification Program(先進航空宇宙脅威識別計画)”という調査プロジェクトを立ち上げました。

『ニューヨーク・マガジン』誌のウェブサイト「Intelligencer」によると、これは「通常、高速移動する未確認飛行物体が関連している、簡単には説明できない宇宙に関連する現象」を研究することが目的だったそうです。

この機密プログラムは、UFOと遭遇した報告書の調査をしていた軍事諜報部官ルイス・エリゾンド氏が責任者を務めていました。10年後に彼は国防総省を辞め、「ニューヨーク・タイムズ」紙に対して、プログラムの存在を認めています。また、2007─12年に年間2200万ドル(約25億円)の秘密予算を投じて実施されたとも報道されています。



海軍のジェット機がUFOに遭遇している

2018年に解禁されたある映像は、2004年に海軍のジェット機がUFOに遭遇したときのものです。映像の中では、パイロットが興奮しながら、「あれは何だ?」と高速で動く物体について問いかけています。

この日、デヴィッド・フレーバー中佐とジム・スレイト少佐がサンディエゴ沖の太平洋上を訓練飛行していたところ、「12メートルの長さの楕円形をした」UFOを目撃したそうです。

フレーバー中佐は「ニューヨーク・タイムズ」紙に対し、その物体は「不規則に飛び回り、波動擾乱上にいましたが、特定の方向に動いているわけではありませんでした」と話しました。中佐がUFOをもっと近くで見ようとしたところ、見たこともないスピードで飛び去っていったそうです。

飛行物体の正体が判別されることはありませんでしたが、翼やローターのようなものは付いていなかったので、「戦闘機である『F-14ホーネット』を追い越すスピードを出していたのは驚異的だ」と、中佐は主張しました。



オウムアムア:宇宙船か、それとも小惑星か?


ハーバード大学天文学部教授のエイブラハム・ローブ氏は、ちょっと信じがたいのですが、非常に興味深い仮説を発表しました。それは…「小惑星のオウムアムアは、実は宇宙人が送り込んだ探査機、もしくは宇宙船の残骸ではないか!?」と言うもの。「オウムアムア」とは、2017年に発見された天体観測史上初となる太陽系外から飛来した恒星間天体です。

この仮説を立てたのがローブ教授でなかったら、誰も取り合うことはなかったでしょう。ローブ教授は、この道で多くの信頼を得ている大先生。そんな方が立てた仮説なので、このとき世界中が大きく取り上げていました。

そして、陰謀説の信者たちがオウムアムア宇宙船説を支持しましたが、ローブ氏の同僚たちは「偽りがあってはならない科学研究に対する侮辱では」と、その仮説への失望を示してもいました。



数多くの太陽系外惑星

NASAの最近の発表によると、太陽系外惑星の数は現在確認できるだけでも数千にもおよび、技術が進歩して宇宙のもっと奥まで行けるようになれば、その数はさらに増えるだろう…とのこと。

つまり、確認できているだけでも何千もの惑星に対し、私たちはまだ足を踏み入れていない…というよりも、最先端の電波による視界にも入っていない惑星が無数にあると言えるのです。ならば、生命を維持できる環境の惑星がその中に含まれている可能性は、大いにあるわけです。

そう、誰もそうした太陽系外惑星に対し、「知的生命体は存在しない」などと言い切れるものではないのです。

参照元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190806-00010001-esquire-life

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ネットの声

名無しさん
地球外生命体の不存在を言い切れないから信じるに値するというのは無謀である。現在の宇宙観測は瞬間的な現象を捉えてるに過ぎない。人類が夢を抱くにはあまりにも断片的すぎます。宇宙生命体の存在を証明する科学的な根拠ではなく、可能性をいう空想論の域を出ないものだ。
光速をアニメ化した動画に例えるなら、銀河系の直径に沿った光の速さは、10万年間も動画を見続けていなければ認識できない。つまり現在の宇宙観測は数十億光年の間の瞬間写真を見てるに過ぎない。
新発見が続く宇宙研究の分野に決定的に欠落する観点は、同地点の時差を表す概念です。観測した現象の性質を分類し、それがどれ程の時間を要して変化する現象なのか、その考え方を地球の誕生や太陽系の現実と付き合わせることが重要だろう。
ハビタボーゾーンにある系外惑星をシミュレイトしたら次は、その地点の歴史を予測して生命体が存在する可能性に言及するべきだ。
名無しさん
宇宙人は100%存在する。なぜなら我々地球人が存在しているのが何よりの証拠です。我々以外に存在しないと考える方がよほど不自然である。
我々人類が宇宙を知るようになってから、たかだか数100年です。
宇宙には我々より進んでいる文明が五万とある。
しかし宇宙は広く一番近い恒星でも現在の技術では数100万年かかる。
地球に来るためには数々のハードルを乗り越えなければならず接触の可能性は非常に低い。それには文明の持続時間も含まれる。
文明が最も進んだ状態が地球文明が散在する間に来るのは容易ではない。そして接触を試みたとしても我々には認識できない携帯の生物である可能性もある。エネルギーのみの生命体なら我々は認識すらできない。物質もエネルギーの一形態であることから考えると究極まで発達した文明はその可能性が高い。
名無しさん
宇宙に存在する人間が宇宙に存在する知的生命体宇宙人がいる証明にはなりませんか?
知的生命体同士が出会えるかどうかは別問題として奇跡のような確率で条件が揃えば宇宙には知的生命体が存在できることを証明しています。
出会える距離時間軸に同時に存在し遭遇することはさらに天文学的な確率でしょうがゼロではないそう考えたら夢がありませんか?
名無しさん
宇宙探査の発展はまだまだちっぽけなものです。日々観測を続けて新しい星を見つけだしてるのは凄い事ですし、天文学者には頭が下がる思いですが。
我々一般人にはとても無理なので。ですが、わずか1光年先に地球外生命がいたとしても行くのは現段階では不可能なのです。
太陽系から出ると思われる人工物最速のボイジャー1号で行っても約2万年もかかるのですから。
ただ、私は地球外知的生命体は99.9%存在すると思います。
海の水を両手ですくって何もいないから海には生命がいないよって言ってるのと同等の探査にすぎません。
しかし、実際海には生命で満ち溢れているでしょ。1万メートルの深海にでも生命が存在しています。地球の全てが分かっていないのに宇宙には知的生命はいないって言うのは無理がある。
実際に出会えていないからいるとも言えないだけで、宇宙にはぞっとするくらい生命で満ち溢れていると私は思います。


名無しさん
そもそも、生命現象とは何か?
というところから解明していかないと、まだ見ずのものを証明するには弱い。
水素、炭素、酸素、窒素など、宇宙空間に散らばっている元素を元にアミノ酸が構成され、それが組み合わさってたんぱく質になり、細胞となる。
これら元素が地球周辺にしか存在しないのであれば、地球にしか生命がいないとも言えるかも知れないがそうでない。逆に宇宙のどこにでもこれら元素は存在しているはずで、条件さえ揃えば同じようにたんぱく質が合成されているはずだ。
後は、地球での生命の進化と同じ条件があれば同じように知性を持った生命体がいるはずだ。
ここで、たんぱく質の組み合わせ次第で、なせ生命現象が現れるのか?
我々と違う組み合わせでも生命現象が現れるのか?
で、最初の疑問に戻ってそもそも生命現象とは何なのか?
というところに行き着いてしまう。
元素の並びと組み合わせでなぜ動き出すのか本当に不思議だ。
名無しさん
この写真だけでもかなり怖い。宇宙には銀河系レベルの銀河が3000億個もあり。銀河系の中には太陽系レベルの太陽が3000億個あるといいます。
地球レベルの文明は全宇宙(わかっているだけで半径450億光年これが全宇宙)で3000位ではないかと物理学者ははじきだしています。
宇宙の中心部がビックバンでできたのが120億年前とも150億年前ともいわれており。
一部の科学者の中には30億年程度で生命が誕生するのは疑問だとしていますが70億年なら生命は誕生するだろうといわれています。
となると少なくとも50億年前には太陽系地球レベルの文明が宇宙の中心部で誕生していたことになりなんらかの原因で滅亡したものがあったとしても500は地球を遥かに超える文明が今でもあるという事になります。これは数式ではじきだしたそうです。
恐らく隣の生命体文明までの平均値が1300光年位ではないかと推測されます。
名無しさん
現状では存在するもしないも確たる証拠はない、としても。
この件に関しては信じる根拠より、存在しないと言える根拠とは?という話だと思います。
地球でこれを語ること自体が「宇宙人は存在しない」ではなく「地球人以外に宇宙人は存在しない」という地球が唯一無二であるという話になってしまうわけで、広大な宇宙のごく一部しか見えてない中で地球だけ特別と言い切るのは逆に無理が生じる。
地球の中でさえ、人類は生存不可能な環境で生きる生命体は存在するわけで、他の天体ともなれば地球生物基準では生存不可でも生命体がいない根拠にはなりません。
ただ、他に生命体のいる星が存在しても、距離や時代、それぞれの星の環境の違いから、交流できる可能性となると限りなくゼロに近い確率ではないかと思います。
名無しさん
生命体がいることと知的生命体がいることとは全く別物。
奇跡に奇跡を重ねて誕生した生命体から知的生命体に進化するのにそれ以上の奇跡が必要なのにイコールでとらえている。
広大であまたの星、悠久の時という要素で奇跡が起きると思っているが確率的には全く足りていないのです。
人類がいるのだからほかにもいるだろうなんて考え方も科学的な考えとは言えない。
私はよく言うのですがUFOは何しに地球に来るのでしょうか?
何光年も離れた星から来れる科学力を持った知的生命体が地表近くをうろうろする必要はどこにあるのでしょう。
宇宙人など存在しない!創造の産物なのです。
人類とは奇跡に奇跡を重ねて誕生したこの宇宙で唯一の知的生命体なのです。


名無しさん
化学で説明できないとかよく言う人居るが、存在すれば人間のテクノロジーを遥かに超えてると思うのでそれは理由にならんと思う。
居ても不思議じゃないとは思う、全然解明出来てない宇宙に地球だけ、人間が最高峰てことはないように思う。
名無しさん
地球外生命体の話題の際、その存在する条件として水や空気が適度に存在する星があるかどうか、という議論になることが多いが、地球上の生物の構造とは違ったメカニズムで活動する生物が居てもおかしくないのではないかな。
地球には水や空気が存在したから生命が誕生したのではなく、水や空気が存在したからそれを糧にして活動する生物になった。
他の星であれば、その環境に適応し、その星にある何かを糧にして活動する生物が発生してもおかしくないのではないか。
名無しさん
地球外知的生命体は存在するでしょうし存在していたでしょうし存在するようになるでしょう。
ただ人類というコンタクトとなると不可能に近いような気もします。
人類の文明は数万年で滅ぶでしょうしその数万年は宇宙の歴史から見れは一瞬です。
どちらかが数万年ズレれば文明同士のコンタクトにはなりません。
離れた場所からお互いに向けて矢を放ち矢じりの先端を狙うような行為です。
しかし地球外知的生命体でない地球外生命体なら特定の深海魚を探すようなもので大変な手間や苦労はあるでしょうが見つける事は出来ると思います。
名無しさん
地球外生命体は絶対に居るとは思うけど、我々がよく言うのは、地球までどうやって来るのだ?・・・と言う疑問(宇宙間の距離)なんだけど、地球が誕生して46億年。それに引き換え宇宙は138億年。差し引き90億年以上のブランクがある。それだけの年数があれば我々の物理の法則なんか通用しない方法が必ずあるはず。
名無しさん
地球外生命は太陽系内には存在しないと思うが、太陽系外にはかなりの確率で存在するはず。恒星の周りにはほぼ必ず惑星があり、生命が存在するかは恒星からの距離で決まる。つまり、生命に必要な水が液体で存在できる距離である。宇宙には恒星が1000億×1000億個以上存在する。この約1000分の1が仮にこの条件を満たすとしてもかなりの数にのぼる。宇宙の構成元素はどこでもほぼ同じである。だから、地球と同じ組成の惑星があっても当然と言える。


名無しさん
UFO…、自分も見るまではオカルトの類だと思っていたけど、見てしまったら信じるしかないし、そこから宇宙に興味を持つようになった。
ドローンなんて物がまだない時代に、飛行機とは比較にならない位の速さでかなりの距離を空中で移動して、消えたり現れたりを繰り返しながら、上下左右と自由自在に瞬時にあちこち移動していたのを偶然見た。居合わせた、通行人3、4人位と5分位見てたけど、その人達もすごく驚いていた。この世に存在する物体の動きではない事は確実だった。今思い返しても、本当に不思議だ。
名無しさん
子供の頃から、宇宙の壁はどんな風になっているのだろう。終わりはあるのかなと考えると答えが出せず、モヤモヤしてきました。
大人になって知識が増えて、ブラックホールがあり、全ての光さえ呑み込み、時間さえ超越している事実を知りました。
そんな宇宙で、出来た奇跡の星を見に来る宇宙人がいても、なんの不思議もなくロマンがあるなと思います。
名無しさん
素人の考えです。笑って下さい。
宇宙空間を光速で移動するにしても、距離の問題が有るし、歪みを使うにしても簡単に近くに現象場所が有るだろうか?また、そこを生物が、安全に使用、通過できるだろうか?
それなら、同じ不可能でも「パラレルワールド」の方が、現実的かな?と思う。直ぐ片口にこの世と同じ条件の世界が無数に有り、その一つに全てが上手く行った世界が有るはず。そうすれば、同じ時間経過でも、科学発展は我々の世界とは比べる事の出来ない程、進歩した別世界が存在しているはず。その「人類」が我々の前に現れる事が有るのでは?と考える。
「あの世」と言う物も同じ事と考えている。だから「霊」が我々より力が勝る事は半分の確率でしかなく、必ず呪われたり、殺られると言うのは、五分五分であり「返り討ちにも出来るはず」と、可笑しな想像をする自分がいる。
エネルギー保存の法則です。
子供染みててすみません。
名無しさん
ノアの箱船はフィクションではなく本当にあった話だと思っています。何万年も前に今よりも地球には高度な文明があり、月が地球に衝突することがわかり(それまで月はなかったそうです)一部の人間は必要なDNAを保存して地球外に脱出。なので今見るUFOはその時脱出した人間の子孫でたまに地球ツアーに来てるんだというのが私の推測です。現在の人間より成熟した人達なのと充分な環境を手に入れてるため地球人に危害を加える気はないんだと思います。私もUFOを見たことがあります。どう考えてもあれは現在の人間が作ったものではないですし、地球人以上の科学技術、成熟した文化を持った生物がいてもおかしくないと思います。そこではきっと戦争など無縁なんだと思います


名無しさん
私自身、熊本に住んでいた時にUFOを目撃しました。夜間に光る物体でしたが、移動の形態とスピードが、人工のものとは違っていました。でも、その体験がないとしても、宇宙の大きさと星の数の無限さを考えれば、地球だけに知的生命体が存在すると考える方が、不自然だと思います。
名無しさん
生命の形が地球的なものであるとは限らないし、その方が可能性低いと思う。もしかしたら、我々の考え得る概念範囲が既に大きな生命体に包含されているのかも知れない。未知の生命体が地球サイズである方が不自然?とにかく、地球は一人ぼっちではないと思うな。
名無しさん
子供の頃から、この地球や人間は人間よりも高度な知的生命体の管理下に置かれてるペット、実験場なのかもしれないと考える事があった。
しかも規模は、一人の高度な知的生命体の地球は家で熱帯魚を飼う水槽位の感覚。
熱帯魚達も自分達が人間の水槽で飼われてるなんて理解出来きてないですしね。
地震などの天災や事故なども神様が怒ってるとかではなく、人間よりも高度な知的生命体の実験や暇潰しの娯楽の一つなのかもしれない。
漫画のアウターゾーンみたいな話になってしまうが、可能性はゼロではないと思います。
名無しさん
宇宙人=グレイタイプみたいなのを想像するから、いるかいないか論争になるけど微生物だって宇宙人だよね。
宇宙の中のあまりにもひとかけらに過ぎない太陽系の中の、更に地球だけにしか生命体がないなんて考える方が逆に無理がある。
宇宙には地球より遥かに進んだ文明があって、既に何度も歴史が繰り返された惑星もあったって何もおかしくない。
過去に人間が栄えて既に滅んだ星だってあるかもしれない。もちろん人間以外の生き物が人間より高度な知能を持って繁栄している可能性だってある。
今私達人間がが到達しているのは、果てしなく広い宇宙の果てしなく端っこにしか過ぎないのだからね。
名無しさん
地球人も客観的にみれば宇宙人な訳で、どこかに我々のような知的生命体がいても不思議ではないと思う。
探索能力が飛躍的に発達すれば発見する事も可能になりそうな気もするが、それがいつ頃になるのかは見当がつかない。


名無しさん

SFマニアで科学ヲタの自分がいうのもなんだけど、どちらかに結論づけられない。というのも双方に論理的な根拠があって五分五分だからだ。

確率的にみれば居ない方がおかしいくらい膨大な地球型惑星環境がある。地球ひとつとっても無数の生命種が栄え、極限環境微生物のように過酷な世界に適応する生命まである。創世地球において過酷な環境下で生命が生まれたならば、兆とも京ともナムアミダブツとも分からない創世地球と酷似した惑星があったのだから、宇宙人を否定するほうが数学そのものをスルーしているくらい現実的じゃない。

かたや地球の歴史を参考にすると多細胞生物は生まれても知的生命への進化は現実的ではない。まず巨大な衛星のないハビゾーンの惑星は自転速度がハンパなく、大気は常に暴風雨にさらされる。さらに地球でさえ論理知能を獲得したのはヒト属だけで奇跡に近い。あらゆる発現可能性が奇跡に近いほど低いのだ。

名無しさん
宇宙人の存在はいずれ何らかの結論に至るでしょうけど…
もし、存在したのなら相手が敵対的ではないというのが前提ですがめっちゃ仲良くしたいわ〜
名無しさん
35年前にオレンジ色の物体?を見ていて、その後の二時間記憶が飛んだ経験があるので肯定派。もちろん、回りは夢だろ?と(笑)まあ、その後何もないので…夢だったのかなと。災害時に目撃されたり、米軍は共同研究してるとか色々言われてますが…残念ながら、地球人以上の生命体は存在していないかも、肯定派ですが。地球以上の科学力があって、すでに地球に何らかの接点を持っているなら存在を示すべきだし。ちょっとずつとかでなく。いい加減、地球に害である人間は宇宙に出るべき。その為の道標になっていただきたい。まだ、月にしか行っていない地球人…、何光年も彼方から来ているなら、早く出ていただきたい。出ないのは存在しないから。存在するのはあくまで生命体。仮に、知的生命体であっても、良くて地球と同等レベルの存在なのでは。
名無しさん
必ずしも科学的な意見とは言えないかもしれませんがわしらが追求している科学というのはこの物質世界から見た論理です。ですから物質世界を離れるとわしらの科学は通用しなくなります。仏教論理ではこの空間にはたくさんの世界がだぶっていると説いています。ドラえもんのどこでもドアは一つの世界しか行けませんが仏教で説くどこでもドアにはたくさんの次元にいけるボタンがあるということです。この物質世界では時間があり距離がありますがこの物質世界から離れると時間も距離もなくなります。いったいどのくらいの次元と重なっているかはわかりませんが少なくても仏教では九次元あると説かれています。ですからこの世もあの世もパラレルワールドもすべて同じ空間に属しています。あの世ですら地獄界と霊界は違う場所ではなく重なっているのです。ですからもし宇宙人に異空間に行ける技術があれば他の惑星に行くのにロケットは使わないでしょう。
名無しさん
私は個人的に地球外生命体はいると思います。
大体、地球人自体が宇宙人だと思っています。
UFOと遭遇した空軍や民間の方パイロットの話がありますが、何処から飛んできたのか分かりませんが、太陽系でない事は容易に想像がつきます。
銀河系の何処からか、宇宙戦艦ヤマトみたいにワープとかしながら地球に来たのかもしれません。
我々人間の持つテクノロジーを遙かに上回る技術があるのかも知れません。
ちょっと怖いけど、宇宙のロマンだと思います。


名無しさん
昔からの逸話、物語に着目すれば良いと思う。
一つは月
もう一つは地下深く
これらは昔から、月から来た、月に帰った、シャングリラ、ガンダーラなどもっと近くに、我々の知性、理性を凌駕する生命体の存在を知らしめてはいないだろうか。
蟻は2次元動物で上から見ている我々には気づいていない、同じ空間にいるのに。
我々3次元動物は4次元動物と同じ空間にいた場合、どうなるのだろう。
やはり、次元が違う為、同じ空間にいるのに、その存在がわからないのではないかと。
遠い星や距離が遠い近い話ばかりで、我々の次元の話だけで解決出来る事ではない。
名無しさん
UFOをはっきりと見た事があるのですがそれは20メートルくらいでした。
あれは何者かが乗っていますね。
あるいは遠くから遠隔で操縦しているかです。
動きからは何らかの意思を感じました。
しかしそれは人間ではない。
音もせずにあんな動きの飛行物体は今の人類や地球の生物には作れない。
てことはたぶん宇宙人。
知り合いには宇宙人に会った人もいますね。
身体にも触ってみたそうな。
その方は何回もUFOを見ています。
見る時はその前に予感でわかるらしいですね。
すでに宇宙人とはお友達かも。
名無しさん
銀河が何億以上もある宇宙のどこかには、地球外知的生命体もしくは生命体は存在する確率は高いと多くの天文学者も言ってます。
存在しない確率のほうが低いとも。
ただ、SF小説や映画に出てくるような形とは思えないですが。
光の速さが最速だとすれば、知的生命体と出会う確率は低いのでは?
名無しさん
地球外生命体は存在しますよ。地球が存在してるんだから他に同じような惑星があっても何も不思議ではないです。無いほうが不思議です。地球人が本当に地球外生命体の存在も認めて敵意なく受け入れることが出来ればきっと姿を見せてくれるでしょう。向こうに敵意はないから。もし敵意があればとっくの昔に地球は失くなってますよ。
のり弁
地球外生命体はいると思う。だけど、いるかいないかは分からない。これが大半の人が思っていることだろう。仮にNASAが宇宙人がいると報告を出した上で宇宙人はいます、UFOは本当にあります。と言った場合、世の中の人は混乱しますよね。なのでおそらく宇宙人はいると思いますが世界の国々の政府、NASAがそれを秘密にしているだけで、本当はいるのかいないのか結果が出ていると思う。


名無しさん
知的生命体の存在はするけど、UFOに乗って地球に来ていることはまずあり得ない。
これが一般的に思われている事かな。
ただ、わずか500年前に地球上で1番速い乗り物って「馬」だったんですよね。
それが今では音速を越えるジェット機やロケットによる月着陸、惑星探査などの進化のスピードが目覚ましい。これを考えると、どこかの星の知的生命体が天変地異も戦争もなく進化していたとしたら、時間や光速の壁を越えることもできる科学を擁して地球に来ていることもあるのかなと考えてしまいます。
名無しさん
この広大な宇宙の中で地球以外にも生命体がいると考えるのが普通だろう。
今の時点で、悪意を持った地球外生命体が来た場合、地球よりも遥かに進んだ科学力を持っている事になるので、地球は侵略される。
確率はかなり低いかもしれないが、決してこれは映画等の中だけではなくて、現実に起こり得る話だ。
名無しさん
リーク映像が多数アップされても所詮はフェイクだと思われる。
結局は、本物があったとしても政府が大々的に証拠を大衆に曝け出し、実際に存在を認めると言い切らない限り、「信じる奴は正気か?」で終わる。これの繰り返しで今まで長い年月が経ち、いい加減にマンネリしすぎて飽き飽きしてくる。彼らのテクノロジーが超常的であるからこの世のシステムそのものがひっくり返るという恐れもあるのだろう。それをどう扱えば良いのか平和的にゆっくり模索すればいいじゃないか。どうにか隠蔽大国アメリカが大統領直々に公認して欲しい。まぁ、100年は無理でしょうけど。
名無しさん
まだまだ確信は持てないけど絶対に地球外生命は存在するとは言い切れないけど俺たち地球人が人として存在するのは奇跡に近いと思う、バカな頭で考えても進化においても他の動物達は動物のまま今に至るけど何故ヒトはここまで文明を発達出来たのか不思議じゃない?UFOは未来人の乗り物?、中には地球外生命の可能性も捨てがたいし何せ未確認だから確認のしようもないのでハッキリとしたことは私も言えませんがもし地球外生命体か未来人が居たとしてもまだまだ地球人の文明は彼らと対等ではないと思うので近くなったら地球に来てくれるんじゃない!?
名無しさん
人間自体が宇宙人じゃないの?
スペースシャトルやはやぶさは、あっち側からみたらUFOでしょう
人間の何十倍もの寿命を持つ生命体がいても不思議じゃない
そういった生命体なら、地球までくるのも可能かもしれない
そもそもクマムシ自体が地球外生命体の可能性だってあるしね


名無しさん
妻と一緒に2度目撃したことがある。
一度は強く激しい光の塊が、物凄いスピードで頭上を通り抜けて行ったのが印象的だが、その1時間前に妻が遠くに不規則な動きをする光の塊を見たと言っていたので、同様のモノと思われる。
二人で説明のつかない何かを見た事実があるので、宇宙人の存在はあるのだろうなと思っている。
名無しさん
宇宙人といっても、6次元以上の知的生命体はエネルギー体として存在しているので、3次元の地球人には見えません。
しかし、地球人も進化していきます。今は地球が3次元から5次元にゆっくりと次元上昇しているところです。アセンションといいます。このアセンションの波に乗らない方は次は別の3次元の惑星に生まれ変わることになるようです。
11次元のアシュタールがチャネラーを通してメッセージを送ってきてますよ。他にもバシャールが有名ですよね。
youtubeでも見れますよ。
私もそうですが、高次元の他の星から地球に転生しているはたくさんいます。地球のアセンションに奉仕するためや体験するために来ています。
バシャールによると、地球人のファーストコンタクトはヤイエル文明になるらしいです。おそらくヤイエル文明が5次元にアセンションしたら地球に来るんでしょう。楽しみですね。
名無しさん
パラレルワールドの様に次元の時間軸が集合してねじれを起こしていれば、3次元と同じでなくても違う次元が存在はする可能性はあるのではないだろうか。
さすれば、次元の時間軸をつなげるだけで理論的には次元間の移動が出来そうな気がするがね。
名無しさん
宇宙人は居て欲しい…と思う。
夜空に輝く星を見上げる時、何処か遠い星の知的生命体も同じように見上げてるのだろうか?と考える。
会えるかどうかは別として、宇宙に知的生命体が人類だけってのは寂しい…が、会えたら会えたでハヤカワSFが喜ぶような大混乱が起きそうだな。
名無しさん
1つの銀河系に太陽の様な恒星が数千億個、その銀河が宇宙に確認されているだけで二千億個、一つの太陽系に複数の惑星と衛星がある。
果てしない数値になるが、人類は自分達が居る太陽系ですら把握出来ていない訳で、1㎡も判らないで地球全体を語る様な物。
普通に考えれば地球外知的生命体は居るだろうが、地球に来ているかというと…無理な様に思う。
ロマンですね。


名無しさん
人類の科学はどれだけの真実を知っているのでしょうか?
それは取るに足らない極めて断片的で不正確なものかも知れません。
そんな稚拙な知識で考えても、何も断定する事は出来ないと思います。
人類は光が最速と思っていますが、他のものを知らないだけかも知れません。
距離や時間、質量も人類が理解できる形に模式化したもので、本当の姿は全く違うのかも知れません。
こう考えると私達の存在自体も、疑わしくなってきます。
生命体の定義すら曖昧です。
今の人類が勝手に思い込んでいるイメージが生命体なのですから。
名無しさん
アメリカのロス上空で、1機の大きなUFOを見ました。
大阪市内では、日中にSwarmsと呼ばれる20機程のUFO群を見ています。
Youtubeでも、UFOSwarmsの動画がアップされていて、上海、メキシコ等の上空で、
数百機以上のUFO群撮影されています。
数百兆の天体があれば、宇宙人はいます。
地球人も、宇宙人の一人ですし。
西陣
宇宙はおかしい。いろんな星の大きさを比較した動画みただけでおかしくなる。分かってる範囲の星だけでこれ。宇宙は膨張し続けてるが、宇宙の最果ては何光年あるんだ?生命は地球に似た環境でしか生まれるとも限らない。見たことないから宇宙人はいないっておかしいと思う。イコールいないっておかしい。信じられないだけ。
名無しさん
人類、他の生命は最初からいた訳ではなく、たったひとつの単細胞から進化を経て今の姿になったという。これには地球だけでは無理で太陽がなければ実現しなかったはず。それを踏まえると可能性はほとんどないと言っていい。
名無しさん
タイムマシンもワープ航法も別の銀河でもやはり無理だろう、科学の進歩は夢をなくしてしまう、電波などで知的生命体の存在がわかったとして、そこまで行くだけの必然性があるかということだな、たとえ地球が住めなくなっても、太陽系にとどまっていたほうがまだ生存の可能性が高い、それはどこの恒星系でも同じだと思う。


名無しさん
あれは小学生の時だったか、過去に一度だけ見たことあるんですよね。はっきりくっきり兎に角鮮明に脳裏に焼き付いている。確証はないけど、あれは確実に人類の開発出来る動きの飛行体ではなかったと思うし間違いはないはずなんだけど、今みたいにドローンが誰でも容易く手に入るどころか無かったし、YouTuberみたいなアホもいなかったからドッキリでもない…でもスマホなどがあるわけもなく記録がなくただの記憶…でしかないから、残念ながらただの虚言や空想…と取られるしかないんだけど。あれから時が経つけど、ふとした時に青空や星空を見ることが多々あり、まあ単に空が好きなだけなんだけどそれらに飛行機や鳥、雲や虹などの自然現象から星空を見てるとある衛生や流れ星の類い…とは明らかに違った“アレ”の正体は本当に分からずきっと死ぬまで解明されない謎…としてずっとしこりとして残ってしまうでしょうね。まあ、信じるか信じないかは…。
るぞにか
観測技術が上がれば、近い将来見つかると思うんだけど。
向こうはこっちを見つけてるかも知れないし。
接触は無理でも交信ぐらいはしたいもの。電波のやりとりに数十年かかったとしても。
未来人がうらやましい。
名無しさん
今現在違う銀河にいる知的生命体が同じ様な話してたらと思うとワクワクしますね。
知的生命体がいたらボイジャーが接触しても良さそうだけど・・・
逆に地球近辺にボイジャーみたいの飛んできたら回収しそうじゃない?
名無しさん
UFOが宇宙人の乗り物とは限らない。また宇宙人がいても同じ時間上に存在しているとは限らないし存在していても会う事は出来ないのが問題です。100万光年先に存在が確認されたとしてどうやって会う?会話するの?その方法もわからないでしょ。だが必ず宇宙人はいると思うが今のままだと見つけて会う前に地球は環境破壊で人類は滅んでいますよ。
名無しさん
宇宙人がいなければ今の人類の文明は存在しないとおもっている人はかなりの人数存在すると思う。
名無しさん
地球人が生まれたのと同確立で他の知的生命体も生まれるだろうし
奇跡的な確率としても、宇宙は天文学的な試行回数でこれを軽く突破すると思う


名無しさん
私達も宇宙人だと思います。
広い宇宙空間の中には、地球に似た星は存在すると思ってます。その星の生物から見れば、私達も宇宙人かなと…。
まだまだ、未知な世界。地球よりも発展している星の存在もあるかもしれないですね。
これからも宇宙の研究を楽しみしています。
名無しさん
我々地球人を想像するのではなく、「宇宙生命体」としてなら大いに可能性はあると思う。
ただしそれイコールUFOとは言えない。UFOなら人間の科学で作ることは可能でしょう。
名無しさん
別件で、8年前に半透明の何かが地上10メートルぐらいの上空でゆっくり飛行してるのを目撃したことあります。その頃から特に宇宙人や地球外生命体などに関心を持つようになった。
名無しさん
最近思うのは、超高度な科学技術を持っている人たちが、地球の状態を見て観察しているのではないかと思っています。
簡単に言うなら、私たちが蟻や微生物の世界を見ているような感じです。
レベルが違いすぎるから何もコンタクトをとってこないのでしょう。
名無しさん
地球人以外に知的生命体がいないって事は無いと思う。ただ、宇宙は広すぎて知的生命体同士が接触可能な距離内で同時に存在する可能性、遭遇する確率は相当低いんだろうと思う。
名無しさん
UFO映像などはフェイクが多いとは思うが、どこまで続くかわからない宇宙には、間違いなく生命体が存在すると信じている。


名無しさん
僕の推測だと地球上の人間が知能を持ってるので同じような進化形態だと思います。あとは、人間が経験した歴史を越えて更なる存在なのか進化してないのかはわからない。
もし、地球上の人間より進化して惑星と惑星や銀河を越える科学あるなら下品な存在に見えると思います
名無しさん
地球外生命体は存在すると思う派です。宇宙が余りにも広く出逢えないだけで…。
UFOも存在すると思う派です。宇宙の歴史を考えたら、人類の知識や技術を遥かに超えた道具を使用する地球外生命体が存在しても不思議じゃないはず…。
ひとつだけ悩みます。
「宇宙人」という表現。
地球人=地球に住んでる人と解釈すると、宇宙人は宇宙に住んでる人?この解釈で合っているなら、宇宙の中の地球に住んでいる地球人も宇宙人となります。
宇宙人という言葉は、果たして妥当なのかどうか…。
悩みは深まるばかりです。
名無しさん
天の川銀河の中に地球という惑星がありそこに宇宙人が住んどります。
ビッグバンから138億年経過してるので地球に住む宇宙人はまだまだ若い生命体!
天の川銀河の他にも2000億個の銀河が宇宙に散らばっているらしいけど、その銀河1つ1つに生命体が存在する惑星が1つ存在します。
1/銀河ってこと・・
なので2000億生命体が存在していて進化の度合いが0から138億年までの差がある・・
お目にかかったことはないが地球に住む宇宙人以外にもUFOを作れたり光より速い乗り物を作れたりする生命体がいないとは言いきれない
名無しさん
不思議な体験したり凄いものを見てる人いっぱいいるよね。
そういう話を見聞きするの楽しい。
きっと絶対に地球外生命体は身近に居るだろうけど、味方もしくは人畜無害であってほしい。
名無しさん
いるでしょう
ただ宇宙の歴史において宇宙を探索できるような知的生命体が、たまたま接触できる距離で同時に存在する可能性が無に等しいので確認できないだけ
宇宙のそこら中でその環境に適応した生物が生まれては消えてを繰り返していると思う


名無しさん
銀河系だけでなくさらにその先もあるかもしれないのに生命が地球にしかいないと言う方が無理があるように思う。
地球なんかとは比べ物にならないくらい大きかったり逆に小さかったり頭脳明晰だったり、、、
信じるか信じないかではなく生命が地球にしかいないと考える方が難しい気がする。
名無しさん
UFO=異星人の乗り物という扱いだが、仮に異星から来た物体としても、異星人は乗ってないと思う。
何光年も先から、光速に近い速度で地球を往復したら、かなり時間にズレが存在してしまう。また、それだけの科学力を持っていて、調査員をわざわざ送り込む必要はなく、送り込むにしてもロボットで充分。
名無しさん
地球以外に生命体がいるのか?
地球の生命体を基準に考えてもいると思う
それ以外の生命体がいてもおかしくないと思う
名無しさん
地球よりはるかに科学の進んだ星は有ると思う実際1キロメートル位離れた場所から見たこともあるし、圧巻より怖かった、下部より赤、青、黄色く光るライトが回ってました、直径300m位では、何故か未確認飛行物体下部より昔からライトが回ってるのか意味が有るからでは色も余り変わって無いし不思議ですね、昼間は余り見かけないけど夜間の目撃者多数ですね太陽まぶしいのかな。
名無しさん
広い宇宙の前では地球外に生命はいないなんて言う方が信じられない話だが、UFOを見たって類の話はにわかに信じ難い。地球外生命がいるか否かの話題は定期的に挙がるけど、出会えるかどうか時間軸的な問題には何故触れられないのだろう


名無しさん
伊勢湾のセントレアの対岸に住んでいて飛行機は見慣れているのだけど、最近2回ほど、飛行機にしては距離感と速度が合わない飛行体(白い楕円形の物体)を目撃した。
高い位置にある雲のさらに上を飛んでいるのに、低空飛行をしている旅客機ほどの見た目速度で、そのまま急上昇して消えてしまった。
日が傾いてからだったので、太陽の反射でたまたまそういう風に見えたのだろうとおもいながらも、とても違和感のある光景でした。
そういうの見るとUFOも信じたくなるね。
名無しさん
宇宙人は見たことないけど、UFOなら何度か見たことがある。中でも一番ビックリしたのは夜に車から空を見た時、空全部が覆われる程の巨大な円盤のUFOがいて、電磁波?を至るところで発しながらゆっくり動いてたこと。家族5人で乗ってて皆で目撃、15年以上も前だから折り畳みの携帯で撮るも画質が酷すぎて残らず。でも未だに家族で話題に上がり、言ってる事はみんな一致するし、あれは現実だったんだなーと再認識してる。
名無しさん
生命体は確率的にも、居てもおかしくないけど、問題なのは「知的かどうか」だよ。それに、例えば遥か彼方の地球に来れる技術があるとして、何のために?わざわざ?母星の資源が…なんて話がよくあるけど、そもそもこっちにこれるくらいなら、そんな問題簡単に解決出来るのでは。なので、知的生命体が乗ったUFOというのは、ちょっと受け入れられないな。
名無しさん
宇宙人が居る可能性は否定出来ないが…
地球にUFOが来てるのは謎だな、一番の謎は地球の文明の発達と共にUFOも進化している点。
アダムスキーから始まって現在ではピカピカ迷彩は当たり前、もしUFO本当なら大昔から現在の様な物が目撃されてないと変だと思うな。
名無しさん
『星と星を移動できる知的生命体がいるとしても彼らはSF映画が描くような凶暴なエイリアンではなく、地球人より人として遥かに成熟した素晴らしい宇宙人である』という説を信じています。
星と星を移動できる程の科学力と他の星を滅ぼそうとする凶暴さは同居できないからです。


名無しさん
太陽系が居るのは天の川銀河の過疎地だしもっと恒星が密集した場所なら恒星間を往き来するような技術を持った宇宙人もいるかもしれないね。
ヒューマノイドタイプじゃないかもしれないし目に見える存在じゃないかもしれない。
名無しさん
そりゃ天の川銀河だけで2000億個の恒星があり、その恒星には地球のような衛星が恒星の数以上にあります。
お隣のアンドロメダ銀河には1兆個の恒星があると言われてます。当然1兆個の恒星以上に衛星の数もあるでしょう。
さらには、天の川銀河やアンドロメダ銀河のような銀河が、1兆個以上存在すると言う事が最近わかったそうです。
そりゃいると考えるのが普通ですが、見つからないでしょうねぇ。。
名無しさん
地球以外にも知的生命体はいるかもしれないが、いるのなら、もっと堂々とUFOなり宇宙船なりが地球に来ていて、はっきりとした目撃情報もあるのではないかな?
高速を超えるのは容易ではないよ。
名無しさん
とりあえずNASAが公開してるブラックナイト衛星を捉えることから始めてほしいな。あれ、本当にあるの?テスラが最初に見つけたそうだけど、、、あれも立派な未確認飛行物体でしょ。
それとロズウェル事件の真相だよねぇ。アメリカ軍はとっくに宇宙人とコンタクト取ってると思うよ。最近リアルな事実を公開し始めたのは隠しきれなくなってきたから。徐々に人々に耐性付けてると思う。
いい例が去年あたりにトランプ大統領が月の裏側に基地作るって言い始めたことじゃね?
ソ連とあれだけ宇宙開発競ってたのにアポロ13号以降全くやってなかったのに、明らかにおかしいよね。あの当時スーパーファミコンと同等の技術だったわけで、その後何故調査行かなかったのかな?まぁ、お察しだけどなw
名無しさん
地球人が居る、ということ自体、宇宙人は居ると俺は考える。
奇跡的な確率で地球に生命が誕生したのなら、
宇宙の全てが奇跡的なのであり、その奇跡もそれこそ無限であるから、
宇宙規模で考えるなら奇跡ですらないのかも知れない。
ただ現実として、「今の人類がコンタクト出来るほど近くには居ない」という事だ。


名無しさん
宇宙は想像もつかないほど広いのだから何かしらの生命体がいてもおかしくないよね。
人間よりも賢いかもしれないし、そうでないかもしれない。とても興味深い。
名無しさん
というより、メディアは信じていなさすぎ。天文学者の99%は宇宙人の存在を信じていると、報道されたばかりだというのに。マスコミ人は、宇宙人=地球を侵略する悪人、幽霊=悪霊という間違ったイメージしか持っていないから、信じまいと打ち消そうと躍起になっているに過ぎない。量子科学が証明しているように、量子・素粒子レベルでは、宇宙の端から端まで一瞬にして跳躍できる。量子が支配する高次元では、超光速移動は当たり前にあり得るとアインシュタインも認めている。量子科学を応用できるほどに進化した宇宙人なら、恒星間航行を実現しているだろうし、憎悪と戦争に満ち溢れた地球人を発見しても、観察しヒントを与えるに留めて、公には接触しようとは思わないだろう。
名無しさん
知的生命体がは居るだろうが、距離が問題だろう?
あと進化の度合い。差が数万年でも、こっちはスマホ、あっちは石器って事。
一億光年離れていたら出会うのは不可能だし、同じ文明レベルで重なると言うのも確率的にゼロじゃない?
数百万年なんて宇宙の時間の流れだと一瞬だけど、猿と人間との差があるよ?
仮に数年光年以内に恐竜レベルの生物が居ても、高度な生命体に進化するまで数千万年かかる訳で。数千万年後なんて、地球上の人間なんて滅んでるってw
名無しさん
いると思うけど、見合ったもんしか出会わないだろう。
自分の環境も大して変わらないと。
今流行りの闇もある、きっと。
夜があって朝があってやっぱり楽しいから、当然闇ある。
そのどこのポジションかって、仮に宇宙人に合うならもっと地球をちゃんとしてからの方が良い。
ゆう
いないと否定する理由がない。
地球的な理論や概念がないかもしくは存在しないかもしれない。
人体の構造も生命の誕生も時間の概念や理論も何もかもあてはまらない可能性もある。
名無しさん
同じ地球人同士でさえ、同じ街や区内に住んでても少しの価値観のずれでいざこざが起きるのに、惑星や文明レベルで違う人達と近くで暮らすなんて地球人にはまだまだ早いではないかと。
そういうのを考えて政府なり機関なりは情報を統制してるのではないかと思ってる。


名無しさん
そりゃ、どこかに宇宙人?のようなら生命体は居ると思う。
しかしこれだけ多くの星が確認されているのに、未だ地球と同じように文明を築いている星が全く発見されない不思議。
分かっているのは、地球が天文学的数字の奇跡で成り立っているという事。
後の事は、本当に宇宙人と会って話ししてないから普通は分からないわな。
名無しさん
地球という星自体も生物とは違う次元の心を持っていて、文明的な製造とは異なる現象で、地球自体がUFOを生み出している可能性もあると思う。
名無しさん
ってかさ、この広い宇宙で地球だけに知的生命がいるって考えはナンセンスだと思うけどね。
なんか、宗教関係の教えを覆しかねないから否定的というか、タブー視されていた時期があったみたいだけど、さすがに今の時代にそれは無茶すぎるからなぁ。
まあ、それがどう言う物で、どう言う人達なのかは解らないけど、地球に来る技術を有しているのであれば、地球人より理知的な存在だと思いたい。
名無しさん
宇宙人はいるか?
我々地球人がいる以上、同じような知性を持った生命体かいる可能性はあると思う。ただ、この同じ時代に地球に訪問又は交信できる範囲にいるかはわからないな。例えば人類からはるか昔やはるか未来に宇宙人が発生するかもれないが、人類と、コンタクトできないのであればいないのと同じ。距離もそう。だから、人類にコンタクトできる宇宙人がいるかはかなり確率低いと思う。
名無しさん
地球以外に知的生命体がいるかも知れない という考えを肯定するにはやぶさかで無い。
しかしながら 宇宙の歴史に比べて恒星の寿命は短い。
恒星の寿命が尽きるまでに その恒星系の惑星にいる知的生命体が外宇宙を航行する宇宙船を作り なおかつ他の知的生命体が住む惑星を探し当てる…
この確率は まさに天文学的数字と言えるだろう。
ながい宇宙の歴史の中で考えれば 地球上の人間の歴史などほんの一瞬の瞬きの様なものだ。
その一瞬の間に 他の惑星から来訪者が来るなんてロマンそのもの。
これに比べれば宝くじの一等を百回連続で当てるほうが簡単かも知れない(´・ω・`)
夢がない考え方ですみません(・_・;)
日本人
宇宙人はいるのかもしれないね。でも人間の肉眼では見る事のできない存在なのかもしれないし 人間では想像もつかない容姿なのかもね。


名無しさん
よく距離があって来れないとか言う人いる。
でもライト兄弟以前には飛行機すらなかったのに現在はジャンボジェット機やマッハで飛べる戦闘機もある。
人類の進歩は捨てたもんじゃない。
いつか必ず光より速い宇宙船を作れるはず。
そうしたら会えるでしょう、宇宙人に。
名無しさん
僕は2度UFO見ました。
1回目は星のような光がグルグル回ったり大きくなったり小さくなったり。2回目は凄い光が凄まじいスピードでジグザグに飛んで行きました。
まわりもUFO見たって人もいますしやっぱり宇宙人って存在すると思います。
名無しさん
もし、宇宙に知的生命体が存在しているとしても、例えば100光年先なら、今の人類の文明レベルですと、100年前の事象になります。
UFOもプラズマを見間違えただけ、として説明出来てしまう。
人類の文明レベルは、タイプ1にも満たないので、より発達した文明レベルの生物にとって、人類は、単なる原始人に見えることでしょう。
水は必要かも知れませんが、嫌気性の細菌から発達していく進化もあり得ます。
酸素を吸って二酸化炭素を吐き出す呼吸より、合理的なエネルギー調達方法もあるかも知れません。
名無しさん
この宇宙に、ほぼ無限数と言ってもいいくらいの星がある中で、全く生命体がいないことが奇跡だと思う。しかし、地球外生命体が地球に乗り物に乗って来ているとは考えられない。太陽系外のあまりに過酷な環境下を旅するなんて無理だし、地球上に50奥以上の人がいるのに、ほとんどの人が見たことがないていうのもおかしすぎる。
名無しさん
未確認飛行物体は日本の航空会社のパイロット、乗客からも同時に報告されています。
なぜ未確認かというと、有り得ない物体の形をしているのみならず、追跡が不可能だからです。
名無しさん
宇宙人はいるとは思う。
が、なぜ正式に交流しないんだろう?
何光年も離れたところからわざわざ来たのに、調査(観光)だけ?
地球人より遥かに超える文明を持つのは確かなのだから、ぜひ交流して欲しい。


名無しさん
当然ながらUFOの移動速度は地球の乗り物にはない速度を出せる技術が使用されているだろうけど
乗組員(?)達の寿命も人間の何倍もあるからこそ旅できるのではと思っている
名無しさん
1光年は光が1年に進む距離だけど、人が1光年先に光速で行って帰って来たら地球上では2年では無く何千年も経過してましたなんてなる世界だからね。まだ人類が知らない移動方法は有ると思うけどね。出来るならあと千年後位に生まれてみたいな。
名無しさん
光の速度を超えられたとしても、原子や素粒子レベルでどうその速度が、影響するか判らないからね
体が、原子レベルでバラバラになるかもしれないしね
そんな高速になったら
行く手段が無いから無理だよね、居たとしても会えない
名無しさん
どこかには必ずいるでしょうね。
いないと考える方が非現実的。
ただ現在地球上で目撃されている物がそれに該当するかは別問題
名無しさん
UFOは見たことないけど小学生の時に赤いピンポン球くらいの球体が自分達の数メートル先を自由自在に飛び回っているのを友達と見たことあります。最後はヒュンッと消えたかのように見失いました。
名無しさん
もし人類が知的生命体がいる惑星まで行ける技術を持ったとして、そこの生命体が今の人類レベルの文明だったらどう干渉するんでしょうね


名無しさん
アインシュタインは100年前にブラックホールを予言した訳だが、人類は100年かかってやっと捉えるに至った
では、アインシュタインのワームホールはどうだろうか?
途方もなく無限の宇宙が誕生して138億年、すでにワームホールを解明、更には移動手段として実用化するくらいの知的生命体が存在していたとしても、また突如として、あっさり目の前に現れても不思議はない
もうSFの世界と一笑したいところだが、100%否定は出来ない
せめて出現した知的生命体が、クマムシみたいなプレデターでない事を祈ろうか、、
(笑)
名無しさん
地球外生命はおそらく広い宇宙全体で考えたら存在する可能性は極めて高いとは思うけど、地球人が遭遇する事は永遠にないだろう。
同じ太陽系内ですら行き来できないのに、はるか彼方の星とか行きようがない。
名無しさん
ほんと不思議だけど、これだけ多数の国や公的私的に観測して生命がいないって、俺達が物凄く珍しい偶然により生まれたのか、この精緻な現実のように感じる事が全てか一部が絶対的か可変的な妄想なのか?ただ、古代の壁画の飛行機のような絵や宇宙人のような土偶、現在の技術でも難しい?不可能?な水晶?のドクロなど説明が難しい事も多数あるから、どうせなら真実を知ってから終わりたい!
名無しさん
昔、子供の頃(今から30年ほど前)日が落ちた海上の空に信じられない位明るく光るUFOを一緒にいた父と姉の3人で目撃しました。
500〜700m先の距離、物凄い明るさでゆらゆらホバリング、3つ、4つと増えて行く様を心臓が飛び出しそうになるドキドキで眺めていました。
つい最近もベランダで夜空を見上げていた時、100m位の高さを無音で東西に駆け抜けていくUFOを見ました。
あの速さ、音もなく飛ぶ技術なんて一体どんな人達なのかと興味津々です。
目に見えるものだけが全てではないし、ヒトの常識は宇宙の非常識かも知れません。
死ぬまでに、異星人との出会いの良いニュースがあればと思います。
名無しさん
現代の科学では計り知れないほど宇宙は広くて星の数も多い訳でしょ?
地球にだけしか生命体が存在しないって考える方が無理が有るのでは?


名無しさん
地球に未確認生物がいるんだから、宇宙人なんて無数にいるさ。光の速さより早く移動すれば良いだけなんだし。電気もないところから電気ができた。車も200キロ出るんだし。脳ミソの進化が人間より早ければそりゃそんな事朝飯前だよ。地球より2倍早くできていれば2倍の歴史があり、2倍の進化があるんでしょ。天才が天才を産み100代続けばそりゃ進化しているよ。体の進化は万年たっても進化はしないが。脳ミソは年単位でも進化する。
名無しさん
科学者じゃないのでイメージで。
何億個の銀河があるのか知らないが、地球人が宇宙で唯一の生命体って言う方が無理があると思う。
名無しさん
私たち人間がそもそも、どっか遠い星から来た地球外生物であり侵略者なんじゃないか、って思ったりする。
それに地球は、何億、何兆にも及ぶシミュレーション結果のひとつに過ぎないかも。
地球外に存在するであろう知的生命体というものが、果たして私たちのように、目に見える姿形を持った容れ物に入っているのかもわからない。。
魂とか、意識とか、意思とか、形のない状態で漂っているかもしれないし。
私たちが視覚的に捉えられるものがすべてじゃないですもんね。
不思議〜
名無しさん
居るとは思うし、そういった夢みたいな物に思いを馳せるのもロマンがあって良いと思います。
でも、インデペンデンスデイみたいなのだと困るな。。
名無しさん
宇宙がどれだけの拡がりを見せるのかさえわからない我々には、生命体の痕跡さえ見つける事が出来ない。もしも人体として考えるならば我々の星もいち細胞のようなものなのかもしれない。
名無しさん
不思議なことはあります。海のそばの実家にて、頭上を戦闘機が低空飛行して来ました。違和感がありました。音が何もしていませんでした。そのうち、沖合いの岩場の形をなぞるように、ヒラヒラとし始めました。


名無しさん
未確認生物及び未確認飛行物体の正体は実は地球の未来人である説が今のところ、最も有力。
飛行物体の光の色や種類は現在のLEDに似ているとか。
飛行物体の速度は現代は無理でも将来的には可能になるかもしれない。
名無しさん
地球人にとって、全体のほんの少ししかわかっていない宇宙。
我々の知らない所で生命体が居ても不思議ではないと思うんだがなぁ。
こっちが発見出来てないだけで、向こうには既に発見されてるかもしれないし。
名無しさん
皆さんは、マンガの宇宙戦艦大和をご存知ですか。その中でワープ走行があります。とほうもない距離を一瞬で移動できる走行です。科学者の間では、可能な走行だと言われています。宇宙に地球人よりもはるかに優れた文明が存在していれば、ワープ走行で地球に来ていてもおかしくないと思う。
海猫
古代の数々の遺跡を見れば とてもではないが古代の人たちだけで造られたとは到底思えない
おそらく古代では宇宙人と接触があったと思われる
名無しさん
人間が飛行機で初めて空飛んだのは、たった約120年前。
今では宇宙空間へ。
あと数十万年もすれば、遠い宇宙の星に行って知的生命体と「こんにちは」してますよ。
名無しさん
宇宙人、UFO、その形容に違和感ありです。
宇宙人がUFOを操縦してやって来る。も、何んか違うと思う。
恐らく想像を絶するぐらい進化したソレはまず持って目には見えない。
次元の違いや死後の世界に答えがあると信じています。


名無しさん
地球が生まれそこに生命が宿る確率というのは、25メートルプールに腕時計をバラバラに分解して投げ込み、水の水流だけで再び腕時計が完成するぐらいの天文学的な可能性、奇跡の惑星だと聞いたことがあります
こんな奇跡、宇宙で何度も起きているのかな?
名無しさん
UFOを見たらなぜそれを「宇宙人の乗り物だ」と決め付けるのかがまず大きな疑問。
それは未来人の乗り物かもしれないし、地底人の乗り物かあるいはレプティリアン(恐竜が進化した知的生命体)の物かも知れない。
あらゆる可能性が考えられるのに、宇宙人のものだと決め付けるのは思考停止でしかない。
名無しさん
知的生命体がいたとしても、進化の過程やレベルがかけ離れすぎていれば、電波での通信技術そのものが一致していないような気もします。
名無しさん
夢は最大に持ちたいけど、もし本当に遭遇すればお互いに未知との遭遇だから何が起こるか分からない。警戒をしつつ、(赤+南)より先に平和条約を結ばねばならない。
名無しさん
地球以外で知的生命体が居るか?と聞かれると居る。
ただその生命体が地球に来ているか?となれば、来ていない。
そもそも地球人が他の惑星などを調査する時は、まず無人探査機を送る。それは他の知的生命体でも同様で、生命体が直接来ることは無いと思われる。と言うか、時間的・距離的に無理。そして知的レベルの違いを考えると、無人UFOがほとんど夜間にしか見られないのも異常。調査なら昼間の方が有利。故に「UFO」も地球上の何かと考えた方が無難。
名無しさん
いると思う。
実際、航空機の操縦士の大半が、UFOらしき物体を見たことがあるらしい。ただ、言うと乗務できないから、言わないだけらしい。


名無しさん
今では地球外生命体は存在するというのが普通になりましたね
名無しさん
そもそも我々が存在する事が、他の知的生命体が存在する理由だよ。
この宇宙空間に我々のみという理屈の方が完全に無理がある。
名無しさん
そもそも宇宙空間てのはデカイ人体のようなもので我々人間だったり他の生物も人間の体内にいる菌や細胞の一つだったりするんじゃないのかな?と思ったりする事がある。
他の星とかが臓器で。
そこに住まうものは細菌みたいな
名無しさん
無数の銀河があるのだから、どこかの銀河に地球と同じ様な星がある銀河があるはず。
そう思っています。
名無しさん
この広い宇宙に知的生命体が人間だけだったとしたら、それも怖い話ですよね。
名無しさん
子供の頃に地震が有ったあと外に出るとUFOが飛んでいるのを見ました。
夢だったのか自信はないけど大人になった今でも忘れられません


名無しさん
地球におけるUFOの存在は、定かではないが、宇宙に生物が存在する事を否定することは自身の存在を否定する事。
名無しさん
ヒト自身が宇宙から来たのでは?
進化論が正しいのであれば、中間の動物がいてもいいと思う今日この頃。
名無しさん
いるとは思うが、わざわざ労力を払ってまで地球に来るかどうかは別の話だと思う。
自力で宇宙に出ることも殆どできないんだし。
名無しさん
調査団体があるから知的生命体が地球に来ているというのは「科学的理由」ではない。戦闘機のパイロットが目撃したというのも同じ。
機密プロジェクトの機密予算の具体的な金額が、一般人に伝わるはずもない。
他の惑星に生命体が存在する可能性はむしろ極めて高いと思う。
中山商店
宇宙の外れの地球にこれだけ生命がいるんだから宇宙の中心ならうじゃうじゃいるよ
自分達は別に特別な存在ではない
ただ会ったりするには遠すぎるから会えないよね
名無しさん
1つ存在する時点で0じゃない。
てことは確率論的に1だけなんてありえない。
どんな形かは知らんけど生命がいる惑星は絶対にある。


名無しさん
寧ろ居ないと思う方が不自然。
地球の科学や常識なんか通用しない程、発達した星系があってもおかしくない。
と思う方が楽しい。
名無しさん
光速は超えられず恒星間移動に数百世代も生き永らえる宇宙船建造が物理的に不可能なのはあたかも起源の違う生物どうしが交わらない様に定められた宇宙の秩序の様に感じてしまいます。
でもこれは一つのビックバンからなる同一原子構造の宇宙の話で他のビックバンからなる宇宙では想像もつかない世界が無数にあり生物の常識さえも超越した生命体がいそう。ただの妄想ですが笑
名無しさん
存在はする。
地球だけにいるのはおかしいし。
ただあまりにも離れすぎてるから会うとしても相当な時間が必要。
友好的な種族だといいな。
名無しさん
地球に人類が存在しているのは必然です、決して偶然では有りません、宇宙に他の文明が有る事は必然であり疑う理由がない。
名無しさん
存在するかね…?
科学的なことは抜きで、どこかにいてほしい気持ちはある。
名無しさん
UMAもUFOも永遠のテーマだよね。いくらいると言っても自分で実物見なきゃ確信持てないし、じゃあいないという証拠も出せない。デジタル技術も向上していくらでもでっち上げできるだろうし。まあエンタメの一つとしてこれからもずっと残るものだと思う。個人的には楽しいから無くなって欲しくないなぁ。


名無しさん
この無限に広い宇宙に知的生命体がいる星が地球だけということはあり得ないと思います。
名無しさん
「地球外生命体」という概念を持つこと自体、たぶん(宇宙の中の存在として)ないとは言い切れない、ということでしょうか。
宇宙の時間、空間はあまりに長く広い。
我々の尺度は宇宙では一瞬(これも言葉だが)、これで我らの存在を問う、というのは必要な考察だと思う。
名無しさん
ウルトラマンじゃないけど、どこかの星に人間と同じような生命体がいてもおかしくはないでしょうね。
名無しさん
人間が居るのだから、宇宙の遠くに宇宙人がいてもおかしくはないと思う。
名無しさん
「戦闘機である『F-14ホーネット』を追い越すスピードを出していたのは驚異的だ」と、中佐は主張しました。
ってF-14はホーネットじゃないけどな。信じたいから正確に書いて欲しいよね怪しく感じちゃう。
名無しさん
地球外知的生命体が存在したとしても
人間と酷似した見た目で存在はしてないと思うけどね


名無しさん
宇宙人がいたとしても距離が遠すぎるから無理だとか関係ないでしょう。我々の3次元の世界の話ではないでしょうね。4次元5次元もしくはそれ以上の次元になると距離よりも意識や光のような感覚の話になる。宇宙船で来る程度ならまだまだ発展途上の生命体だと思う。
もし我々人類がやっとこさ地球以外に知的生命体の住む星を見つけて、その星の住人すべてが中国人(みたいな)だったら私ならUターンして接触しないで帰るだろう笑
名無しさん
今フライデーが頑張ってスクープ写真撮ればいいのに未確認生物をスクープしてほしい
不倫とか反社会のスクープはもういいから
名無しさん
量子エンタグルメントなどの現象を考えたら、この世の中の時間、空間は、創出された二次派生物と思います。未確認物体は、量子工学にまで進んだ文明では。
空間移動ではなく量子状態への移行と再構築化が可能な科学文明。ようやく量子コンピューティングの端緒についた我々より1〜100万年は進んでいそうです。
名無しさん
今分かっているだけの宇宙の広さからも、生命が地球だけに存在すると考える方がおかしいと思います。
名無しさん
宇宙人がいることを公表しない理由で、民衆がパニックになり世界が混乱するとかあるが、今宇宙人存在公表しても「ふーん、そうなの」位の反応しかないと思う
名無しさん
人類は永遠に解明出来ないでしょう、解明する前に人類は絶滅しているでしょう、地球が宙に浮いて回ってる事、140うん億年先の宇宙が今何故望遠鏡で見れるのか、無があってビックバン、無は何処にあったの、無って何?頭痛くなってきました。それより明日の仕事の心配しましょ?


名無しさん
別にどっちでも良いのだが、地球と同じ環境じゃなくても良いじゃない?真逆で生命体がいたって。
名無しさん
皆さまのコメントを読むのが楽しい!
なるほどそういう考えがあるのか!!って。
未知というのは、不安もあるけどワクワクします。
名無しさん
UFOや拿捕された宇宙人みたいなのは一切信じていませんが他の惑星に生命体が居る可能性は十分あると思っています。
名無しさん
こう言った話はとてもロマンを感じる
名無しさん
UFOの写真撮りました
アーストラリアからの便で偶然写り込んでました
ぜひその協会に送りたい
下手に投稿したら著作権以降されそうですし、嘘やって叩かれそうだからやめたけど、その協会ならいいかな
名無しさん
ボイジャーが太陽系の外を出たという話も実は太陽の引力圏を越えて太陽系の外に出ることって出来ないかもしれないって説があって恒星間の移動はワープ航法みたいな空間や重力を捻じ曲げる力がないと不可能なのかもしれません。


名無しさん
瞬間移動できるような乗り物を、宇宙「人」が「操縦」してるというのも矛盾を感じる。
そこが知的じゃない。
名無しさん
人類だって宇宙に浮かぶ地球という星に住む”宇宙人”です。たの惑星に生命体が居てもおかしく無いでしょう。自分はそういう異星人とお友達になりたいなぁ、そして色んな事を見聞したい。
名無しさん
夕陽の美しさに目を奪われ、空に、それから天文学に興味を持って35年。晴れ渡る空も、曇天も、星が輝く夜空も、飽きるほど見上げて来たけれど、いまだにお目にかかった事がない未確認飛行物体。
宇宙人(果たして人型であるかどうかは別として)がいるであろうことは信じているけれども、その存在が科学力や技術力を駆使して遠い彼方から地球へ来ているかというと…………?
でもなぁ、地球で言うところの『超能力』みたいの(悟空さのようにピッて一瞬)で来てないともかぎらないし……。
宇宙人どころか、もしかしたら地底人だってまだ出会ってないだけでいるかもしれないしなぁ……。
とにかく地球って、そして宇宙って広いんだな。
名無しさん
UFOを見たことないので何とも言えないが、地球人以外に知的生命体が存在しないと考えること自体が傲慢この上ないと思う。
名無しさん
信じる信じないは別にして、いても何の不思議もないと思う。逆にいないって言う方が何で?ってなる。
村長
他に生命が存在してもおかしくないが、今われわれと同じ時間に存在しているとなるとかなーーーーりゼロに近いんじゃないか。


名無しさん
宇宙はひとつの概念ですよね。空間として捉えた場合、それは無限となるわけで、そこにあらるゆる可能性を見出だすことができる。大乗仏教は特にそうですよね。
名無しさん
科学的な理由がなくても人間と名付けた知恵を持つ生物がいる限り他にもいるでしょ
名無しさん
宇宙より、水中を極めてほしい。
目の前の川や湖沼に何が生きてるのかもわからないのに…。
深海なんて、宇宙行くより難度高い。
名無しさん
個人的考察ですが地球自体が実験室でUFOはサンプリングや監視の機械。作業用の人工生命体。
地球の生態系は理不尽が多く進化論では説明できない事が多く思います
名無しさん
全部アメリカ政府の軍事開発のものです。わざと宇宙人をそれとなく匂わせて煙に巻いてるだけですね。生命がいる可能性がある恒星であるケンタウリまで4光年あまりの距離。とんでもなく遠いので、偵察がてらで行って帰ってこられる距離じゃないです。
名無しさん
難しいことはわからないけど、宇宙から見たら地球人も宇宙人?って考えたら、他の種類の宇宙人もいるんじゃねぇ?って単純に思ってます。


名無しさん
信じる人は確信が有るからずうっと今でも疑い無しで、迷信等で絶対否定的な人は何もかも信じてなく、どちらにしても信じてるほうが夢も有ります、私も65歳ですが中学生の頃何気なく空に双眼鏡覗いてたら銀色の円いのが停止した状態で数秒その後消えました、現実に体験してるので確信あるのです
名無しさん
地球上で、なぜ人間だけがぶっちぎりで進化したのかとても気になる。
何かに手を加えられたとか!
万切キャベツ
宇宙は誕生から膨張していて、その膨張速度は光速よりも速いから暗く見えてるの?
名無しさん
映画『未知との遭遇』で言っていますよね。
『宇宙に居るのは我々だけでは無い』と。
私たち地球人の様なヒューマノイド形態だけではなく、それぞれの星の環境で知的生命体は進化をしているのかも。
地球人が一番進化が遅れているのかも。
地球人には有害な放射線の下で文明を築いた生命体がいる可能性を否定は出来ません。
名無しさん
地球外生命体の存在と、UFO飛来をなぜ混同するんだろ。アメリカ国防総省がUFOに注目するのは当たり前だろ。UFOと宇宙人は関係ない。
名無しさん
25~26年前関門海峡の近くに住んでて、門司港から見た宇部方面に昼間見る月のように白くてちょっと半透明なロケットみたいなのが飛んで行ったのを見ました。
私だけじゃなく私の友達も友達のお母さんも見て、道路に止まってる車も一斉に見ました。
当時もちろんスマホもデジカメもなく、あっという間だったので撮れなかったのが悔しいですが、とにかくはっきりと見ました。
あれは何だったのか未だに分からない……
UFOとかではなかった
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管理人の率直な感想

この果てしなく広大な宇宙の中に知的生命体は存在するのか。
100%存在します。

我々がすでにその知的生命体だからです!

・・・さて、早々にすべったところで本題です。

あなたは宇宙人の存在を信じますか?

何か「あなたは神を信じますか」みたいで書いていて気持ち悪いですが。
記事はもとより、ネットの声を見て「それでも自分は断固として信じない!」なんて誰が言えるでしょうか。

UFOの目撃談がこれだけあるにもかかわらず、決定打に欠けてきた地球人と地球外生命体との関係。

一般的に目撃談が多い宇宙人はグレイですよね。

グレイにとって我々地球人はどう見えているのでしょう。

ゴキブリ程度の知能の連中がどう文明を発展させていくのかを見たいのか。
それとも温故知新のような感覚で興味を持ち見学しているのか。

僕はグレイという存在は宇宙人というよりも、その星の知的生命体に作られた『生物とAIの融合的存在』だと考えてるんです。
つまり、グレイ自体は宇宙船を操縦し、地球に来て何かの目的を果たすために作られた生命体。

操っているのはその星自体にいる。グレイ自体が本当の宇宙人ではない。

非人道的な所業ですが、それは我々地球人の倫理観であって、星が違えば考えも当然違う。

そもそも危ないじゃないですか。
宇宙旅行なんて。

文明や科学は圧倒的に発達していたとしても、生命である以上、宇宙船の移動に耐えうる体の進化を遂げているかどうかは疑問です。

だから作った。
そう考えています。

グレイは自己主張もないですしね。

僕の考えはそんな感じです。

何故、今回この記事を取り上げたか。

先日、美容室で「ムー」を読んだんですよ。
今はムーも楽天マガジンで読める時代になったんですよ。
知ってました?

「髪切りに行ってムーって・・・中学生かよ」なんて思わないでください。
大人になって読むと、それはそれで面白いですよ。

「暑いんで短くします。お任せしますよ」と鏡も見ずにずっとタブレットでムーを熟読していたら見事に髪型失敗ですよ、アハハハ~・・・笑えん!!!


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